MVNO格安SIM、格安スマホの通信速度実測比較

MVNO格安SIMの通信速度実測比較!人気10回線の実用性を徹底検証

MVNO格安SIMの通信速度実測比較!!

格安SIMの速度比較 総合評価一覧

 

<docomo回線利用の格安SIM>

◎ 良好 他社より安定感高い

 


LIBMO キャンペーンサイトへ >>


〇 使用感はスピードテスト値以上

 

 

△ 速度はそこそこ。変な制御がない感じは〇

 

△ ライトユーザーならOK。速度最優先なら他の検討も?

 

 

<au回線利用の格安SIM>

◎ 良好 速度評価ベスト!

〇 比較的良好 安定感アリ

 

△ 安定感に欠ける

 

 

  • 「Speedtest.net」「4GMARK」およびYouTube動画とアプリダウンロードの実測値、使用感などに基づく当サイト独自の評価一覧になります。

 

 

 

<プラン別>実測結果・必要速度からのオススメ格安SIMまとめ

 

MVNO格安SIM速度比較1GB

他にWiFi契約があって兼用ならこれでも充分!

1GBプラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較3GB

格安SIMの特徴を最大限生かせる容量帯!

3GBプラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較6GB

幅広い使い方ができるスタンダードプラン◎

6GBプラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較10GB

大容量の通信を格安SIMでも

10GB〜プラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較無制限

使い方次第では超オトクな運用も!

無制限プラン

 

 

格安SIMは、ドコモとかソフトバンクみたいなキャリアよりもデータ通信の速度が出ないって本当?
よく調べてるね!MVNOにもよるけど、確かに遅くなることが多いよ。
でも、ホームページ見ると「ドコモと同じ262.5Mbpsの高速通信使えます!」とか書いてあるけど・・
ベストエフォート方式」といって、それはあくまで「理論上の最大値」としての表記なんだよ。実際に出ることは、まずあり得ないんだ。

 

だから、その最大値をみて比較しても、ほとんど意味はないんだよ。

え〜そうなんだ〜・・
特にMVNO・格安SIMは限られたコストの中でサービス提供してるよね。

 

確保している回線は、キャリアから間借りしたもので量も少ない。だから、どうしても遅くなりがちだよ。

速度が遅いと画像や動画の読み込みにも時間がかかるもんね・・ストレス溜まりそう。

 

やっぱり、できるだけ速い格安SIM使いたいな〜・・どこが速いかはわかるの?

実際使ってみたり、スピードテストアプリで速度を測ってみると、ここ速い、遅い、というのは大体見えてくるよ。

 

時期によって変動したりもするんだ。

とにかく速い速度が出るところ!教えてほしい!早く!ハヤク!・・あ、さっきなんか比較の一覧があったけど!?
今月までのスピードテスト測定データや、使ってみた感じの比較からまとめたものだから、参考にしてもらえばいいよ!

 

でも、もう少し詳しく知りたかったら、下の「速度比較のための予備知識」や、月毎・時間毎の測定データ記事も読んでみてね!

よーし、早速一番速いとこに申し込もーっと♪
おーい、聞いてる〜?

 

スマホのデータ通信では「通信速度」によって使用感が大きく変わりますが、MVNOではキャリアほど速度は出ない傾向となります。

 

なので、速度が良好なMVNOはどこ?どれくらいの数値が出ている?というのは格安SIM選定のための要チェック項目!当サイトでは、実測結果を中心とした各社の速度比較をデータ集としてまとめてみました。

 

実際には通信環境によっても速度は変わるので、貴方のスマホでも当サイトで測定した通りの速度が出るとは限りません。

 

ですが、実測は毎回似たような条件で行っていますので、どのMVNOが速い?遅い?というのが傾向として掴めます。定期更新しているので、各社毎で、ここ数か月どのように速度が遷移しているのか?というのも把握できます◎

 

また、速度は大事な要素であるものの、スマホの使い方や契約している通信容量によっては必ずしも高速が必要ない・・ことも実際あります。

 

そのあたりもふまえ、ページ下部では通信速度の実測結果を元にした、プラン別のオススメ格安SIMを紹介します。MVNO・格安SIM選定の比較判断材料として活用していただければと思います!

 

 

 

格安SIM・MVNOの通信速度比較 <予備知識編>

 

MVNO格安SIMスマホ通信速度実測予備知識

 

格安SIM・MVNOだと通信速度はどんな時でも遅くなるの?

 

格安SIMでも、常に通信速度が遅くなるわけではありません。

 

速度は「ベストエフォート方式」になり、回線を使うユーザー全体の通信量が混雑しているかどうか?に左右されます。空いている時間ならキャリアと遜色ない速度が出るところが多く、高画質の動画視聴等でも快適に使えます。

 

遅いといっても時間帯は限られているんだね!混雑するのはいつ頃なんだろう?

 

格安SIMに限らず、ネットワーク通信の混雑する時間帯は、一般に平日の

 

A. <朝の出社通勤時間帯>7:30〜8:30頃

 

B. <昼の休憩時間>12:30周辺

 

C. <夕方の帰宅通勤時間帯、および夜の就業後の時間帯>18:00〜23:00頃

 

と言われています。つまりは、登下校・出退勤移動時や昼休み、および帰宅後の時間帯です。

 

学生さんや、会社勤務のサラリーマン・OLの方の一日の生活スケジュールを想像していただくと、これらの時間帯にスマホ等の通信機器をつかう頻度がユーザー全体として増えるのはなんとなくイメージできるかと思います。

 

中でもB.<昼の休憩時間>に関しては短時間で一斉に通信が集中するため最混雑時間帯!

 

特に12時30分周辺は、MVNOでは1Mbpsを下回る速度となることがほとんどです。ネットサーフィンレベルでも、この時間帯だけはもたつきを感じることも多くなります。

 

ただ、逆に言いますと、混雑時間帯以外の空いている時間帯に関しては、ヘビーな使い方でも問題ない速度が出ているMVNOがほとんどになっています。

 

なるほど〜。平日はそんな感じなんだね。

 

まぁ、ちょっと我慢すれば何とかなりそう!日曜や祝日は?

日曜祝日は午前中よりも昼〜夜が比較的混んでる感じかな。でも平日ほどの混雑ピークは無いよ!
なら平日よりも快適に使える時間が多そうだね◎

 

<通信速度が混雑してる時間の目安>

通信速度混雑時間帯 

 

スマホ通信に必要な通信速度はどれくらい?

 

メール、LINE ⇒0.1〜0.2Mbps

 

低画質動画 ⇒0.3〜0.6Mbps

 

ネットサーフィン(軽いサイト中心) ⇒0.5〜1Mbps

 

Google Mapなど、地図検索 ⇒1Mbps

 

標準画質動画 ⇒0.7〜1.5Mbps

 

ネットサーフィン(重いサイト、画像多いサイト) ⇒2Mbps

 

高画質動画 ⇒3Mbps

 

ハイビジョン動画 ⇒5Mbps

 

スマホの性能、通信環境等によっても変化しますが、用途別で必要な速度の目安が上記です。

 

一覧を見るとわかりますが、使い方は色々あるものの、実はスマホで必要な速度というのは知れています。もちろん速度は1Mbpsよりは10Mbps、10Mbpsよりは100Mbpsというように、基本的には速ければ速いに越したことはありません。快適な使用が期待できます。

 

ただ、

 

特大容量のダウンロード・アップロードを常にする

 

フルHDなど超高画質の動画をテザリングで見る

 

みたいな超ヘビーユーズな使い方をする場合は別ですが、スマホでは5Mbpsの速度が出ていれば、どのような使い方をするにしてもサクサク利用が可能!と言えるでしょう。

 

そして5Mbps以上に速度が速くなったとしても、実使用感に与える影響は小さくなっていきます。

 

ただ、逆の言い方をしますと、速度が5Mbpsよりも遅くなっていくと、待ち時間が加速度的に増えていって、使い方によってはストレスが溜まっていく傾向になるということです。 

 

通信速度快適さストレスグラフ 

 

 

通信速度の測定方法、「速い」「遅い」の判定の仕方について

 

スピードテスト測定

 

当サイトでは、主要な格安SIM会社の通信速度を毎月1回、所定の時間にスピードテストアプリで計測しています。数値としては実際使う場面で利用頻度の多い「ダウンロード」速度に注目してまとめています。

 

快適に使用できる速度の目安は上表の通りですが、通信速度はベストエフォート。ユーザー全体としての通信トラフィックが集中する混雑時間は速度が遅くなり、逆に空いている時間は速くなる、という速度の波がどうしても発生します。

 

で、特にMVNOの場合はコストを抑えて限られた回線帯域幅の中でのやりくりをします。なので、「混雑時間帯でも、常に5Mbps以上の通信速度を保つ」というのは、MVNOにとっては高いハードルになっています。

 

一方、後から出てくる測定結果をご覧いただくとわかりますが、空いている時間帯なら、5Mbpsという速度はほとんどのMVNOでクリアできる水準。

 

よって、当サイトでは、MVNOの速度実力を測る上での注目ポイントは

 

「空いている時間の速度や1日全体の平均値」

 

ではなく

 

5Mbpsが出るか微妙な「混雑時間帯」、または「最混雑時間帯」での速度測定結果

 

と考えています。

 

えっ、どういうこと?
5Mbpsという基準で考えてみると、空いている時間に関してはどの格安SIMでも20〜30Mbpsを超えるような速度が出ることが多いんだ。
つまり、空いている時間は大体どこでも速くて快適さは大差ない!と言える。そこを含めて比較してもあまり意味がなくなっちゃう。
1日の平均値だと、「快適に使うための速度実力」が正しく表されにくくなるってこと?
そういうこと!1日全ての平均値で見ちゃうと、「空いている時間の20〜30Mbps超の影響」で「混雑時間帯の5Mbps以下となりがちな速度の影響」が薄まるからね。
だから「混雑時間帯の速度」の方が実力値としては重要だよ。
なるほど〜。

 

ただ、混雑時間帯の中でも、朝の混雑時間は約1時間と短いです。で、昼の最混雑時間はそれに加え、多くのMVNOで0.5〜1Mbps程度に速度が落ち込むので差が少なくて比較がしづらくなっています。

 

なので、当サイトでは速度の比較情報として最も重要なスピードテストデータを

 

混雑時間が長くて測定点数も一番多くとれている「夕方18時〜22時の混雑時間帯の結果」

 

としてまとめ、評価するようにしています。

 

ただ、実際にはいつデータ通信することが多いのか?は人によって違います。必ずしも夕方〜夜の通信速度が重要!という方ばかりでもないですよね。

 

なので混雑時間以外の測定データも表にして掲載しています。自分が使うことが多い時間帯はどうかな〜?というのを確認して参考にしてみてください!

 

 

動画視聴・アプリダウンロード時の実効速度

 

なんか色々難しいね〜大体わかったような・・。とにかくスピードテストの速度結果が5Mbps以上出てるとこを選べばいいね!
うん、見方としては、それでOKだよ。

でも、スピードテストの結果も絶対的な指標ではないというのは覚えておいてね。

えっなんで?速度数値が速いMVNOがいいし、ずっと快適につかえるんじゃないの?
実際には測定日やタイミングの影響もあったりするからね。通信量や速度は時々刻々と変化するから完全に条件を揃えた測定比較はできないんだよ。

 

スピードテストアプリの精度の問題もある。

そうか〜。通信速度はミズモノなんだね〜。
そう。

 

それに、MVNOによってはアプリによって通信制御をかけてたりもする。スピードテストでは良い数値が出てるけど、実際に動画視聴とかで使ってみると、それほどの速度が体感できない・・もしくはその逆のケースもあるんだ。

さらに言うと、MVNOの速度は長期的に見ると変化していくこともある。

 

サービス開始当初はユーザー数が少なくて流れる通信量も少ないから速度が速いけど、ユーザー数が増えてくるとそうでなくなる、みたいな・・

え〜・・?なんかスピードテスト全然アテになんない気がしてきたけど・・
まぁ、最初に凄い勢いづいてたから、ちょっと注意もしとかなきゃと思ってね!

 

実際、測定データは格安SIM選びのいい目安にはなるよ◎

 

さらに、上記の注意点も踏まえて、このサイトでは他にも下記情報を掲載するようにしています!

 

長期的な混雑時間帯の速度まとめデータ

 

実際使ってみての使用感・快適性

 

スピードテスト以外の速度測定アプリ(4GMARK)のポイント

 

動画視聴・アプリダウンロード時の実効速度測定・比較

 

「動画視聴・アプリダウンロード時の実効速度」って?
「実効速度」っていうのはアプリを使う時に実際出てる速度のこと。

 

さっき言った通りで、使ってる格安SIMの通信制御の仕方とかで、スピードテストの値と実際出る速度は違う数値になることがあるんだ。

 

でも実際の使用感と比例するのは「実効速度」の方だから、できれば実効速度の数値を知りたい。

へ〜・・でも、そんな違うもんなの?
ピンとこないかな?じゃあ具体的な例で説明してみるね。

 

スピードテストとアプリ使用時の実効速度の違い

 

「スピードテスト値」と「アプリを使う時の実効速度」の違いについて、具体的に説明してみます。

 

下記は平日夜9時のooklaスピードテストアプリの結果と、YouTube動画を1080p高画質で再生した時のスクリーンショットを「楽天モバイル」、「mineo」(全てドコモ回線)の格安SIMごとで並べたものです。

 

動画の左上に出てきてるのは「通信速度モニター」アプリでリアルタイムに表示される実効速度で、その結果を拡大し、合わせて掲載しています。

 

実効速度比較 

 

この時ooklaスピードテストの結果上では、どちらも10Mbpsでほぼ同じダウンロード速度が出ていたのですが、上の画像を見るとわかりますように、アプリ使用時に実際出ている速度としては

 

楽天モバイル」 :2Mbps

 

mineo」 :30Mbps

 

という具合で異なり、「楽天モバイル」はスピードテストの値より遅く、「mineo」は逆に速くなっています。

 

5Mbps以上が出ていれば1080p高画質でも途切れずに再生できるはずなのですが、「楽天モバイル」は度々固まるので、動画が途切れながらの再生になってしまいました。

 

「mineo」はスピードテストの結果通りか、あるいはそれ以上の数値が出ている一方で、「楽天モバイル」はそうではないということになります。

 

もちろんモニターに出てくる速度は時々刻々と変化して速くなったり遅くなったりしているのですが、遅くなった「楽天モバイル」に関しては、混雑している時間帯ではずっと上記程度か、それ以下に速度が抑制されている様子が確認されています。

 

へ〜!だいぶ違うもんなんだね!?
楽天モバイル」も常にこういう風になるわけじゃないけどね。

 

回線が空いている時間はそんなことないんだけど、混雑してる時間は格安SIMによって上記のようになることがあるよ。

 

なのでそのあたりも定期的にレポートするね。

これだけやれば、さすがにもうバッチリなんじゃないの〜!?
まぁどんなやり方をしたとしても絶対的な指標・・ってのはなかなか難しいけど、参考にしはなると思うよ!
わかったよ!じゃあ月毎のレポートも読んで、良さそうな格安SIMを選ぼーっと♪

 

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MVNO・格安SIMの通信速度実測比較<2017年8〜12月>

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較5月

 

docomo回線使用のMVNO8社

 

 

au回線使用の2社

 

 

のスピードテスト速度比較データ、2017年8〜12月です。

 

IIJmio」、「DMMモバイル」は月によって計測している時としていない時があります。

 

U-mobile」に関しては月のデータ通信容量無制限の使い放題プランの結果になります。

 

 

  • 単位はMbps
  • 通信に際して使用頻度の多いダウンロード速度を表示
  • スピードテストには「Ookla Speedtest.net」アプリを使用
  • 測定場所は中京圏内
  • 測定端末はdocomo系はLG G2 miniまたはHuawei P9 liteHuawei nova liteHuawei nova他。au系はarrows M03他。
  • 測定は全て平日に実施。モードは高速時。
  • 「混雑時平均」は18:00〜22:00の平均値です。
  • 時間帯はおおよその時間で、全てが表示している時間ジャストでの計測とはなっていません。多少の前後があります。
  • 通信速度の見方・注意点については「通信速度」まとめページ、測定結果詳細については「MVNO各社紹介・通信速度実測データ集」を参考にしてください。

 

 

MVNO・格安SIMの通信速度実測比較<2017年8月-日曜日計測編->

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較8月

 

<8月日曜日の4GMARKポイント測定結果比較>

MVNO格安SIMスマホ各社4GMARK比較1708

 

 

<8月日曜日の速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較17年8月 

 

 

MVNO・格安SIMの通信速度実測比較<2017年9月>

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較9月

 

<9月の4GMARKポイント測定結果比較>

MVNO格安SIMスマホ各社4GMARK比較1709

 

 

<9月の速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較17年9月 

 

MVNO・格安SIMの通信速度実測比較<2017年10月>

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較10月

 

<10月の4GMARKポイント測定結果比較>

MVNO格安SIMスマホ各社4GMARK比較1710

 

 

<10月の速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較17年10月 

 

MVNO・格安SIMの通信速度実測比較<2017年11月>

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較9月

 

<11月の4GMARKポイント測定結果比較>

MVNO格安SIMスマホ各社4GMARK比較1711

 

 

<11月の速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較17年11月 

 

MVNO・格安SIMの通信速度実測比較<2017年12月>

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較12月

 

<12月の4GMARKポイント測定結果比較>

MVNO格安SIMスマホ各社4GMARK比較1712

 

 

<12月の速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較17年12月 

 

 


MVNO・格安SIMのスピードテスト計測比較<2018年>

 

格安SIMのスピードテスト結果、2018年版になります。

 

2018年1月のスピードテスト計測比較

 

MVNO格安SIMスピードテスト実測比較2018年1月

 

<今月速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較18年1月 

  • 単位はMbps
  • 通信に際して使用頻度の多いダウンロード速度を表示
  • スピードテストには「Ookla Speedtest.net」アプリを使用
  • 測定場所は愛知県内
  • 測定端末はHuawei P10, P10 lite, nova, nova liteおよびASUS Zenfone MAX4
  • 測定は全て平日に実施。モードは高速時。
  • 「混雑時平均」は18:00〜22:00の平均値です。
  • 時間帯はおおよその時間で、全てが表示している時間ジャストでの計測とはなっていません。多少の前後があります。
  • 通信速度の見方・注意点については「通信速度」まとめページ、測定結果詳細については「MVNO各社紹介・通信速度実測データ集」を参考にしてください。

 

1月のスピードテスト結果で大きく変わったのは、「IIJmio」と「楽天モバイル」です。

 

IIJmio」はau回線は12月と変わらずイマイチですが、ドコモ回線の数値がかなり良化。一方で、楽天モバイル」は大きく数値が下落しました。

 

元々「楽天モバイル」はスピードテストの数値は良いものの、実際使ってみるとそこまでの速度が体感できない・・という感じが続いていましたが、今月はそれが悪い意味で?解消されています。

 

また、今月から新しく測定対象として「BIGLOBEモバイル」のau回線も加えました。こちらは、スピードテスト値としてはなかなか良い数値が出ています。ただ、後述する動画視聴・アプリダウンロード時の実測値と併せて考えるとすこし注意が必要になっています。

 

 

2018年2月のスピードテスト計測比較

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較2月

 

<今月速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較18年2月 

  • 単位はMbps
  • 通信に際して使用頻度の多いダウンロード速度を表示
  • スピードテストには「Ookla Speedtest.net」アプリを使用
  • 測定場所は愛知県内
  • 測定端末はHuawei P10, P10 lite, nova, nova liteおよびASUS Zenfone MAX4
  • 測定は全て平日に実施。モードは高速時。
  • 「混雑時平均」は18:00〜22:00の平均値です。
  • 時間帯はおおよその時間で、全てが表示している時間ジャストでの計測とはなっていません。多少の前後があります。
  • 通信速度の見方・注意点については「通信速度」まとめページ、測定結果詳細については「MVNO各社紹介・通信速度実測データ集」を参考にしてください。

 

2月のスピードテスト結果では、先月良かった「IIJmio」ドコモ回線の速度が、また先々月並みに戻りました。au回線の方も毎月あまり速度が出ていませんが、今月はさらに低下してしまった感じです。

 

楽天モバイル」も先月と同じような測定値で、2017年に見られたようなスピードテスト値だけ速度数値が速くなっているような状況は解消されています。

 

他は1月とあまり変わらない傾向になっています。

 

 

2018年3月のスピードテスト計測比較

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較3月

 

<今月速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較18年3月 

  • 単位はMbps
  • 通信に際して使用頻度の多いダウンロード速度を表示
  • スピードテストには「Ookla Speedtest.net」アプリを使用
  • 測定場所は愛知県内
  • 測定端末はHuawei P10, P10 lite, nova, nova liteおよびASUS Zenfone MAX4
  • 測定は全て平日に実施。モードは高速時。
  • 「混雑時平均」は18:00〜22:00の平均値です。
  • 時間帯はおおよその時間で、全てが表示している時間ジャストでの計測とはなっていません。多少の前後があります。
  • 通信速度の見方・注意点については「通信速度」まとめページ、測定結果詳細については「MVNO各社紹介・通信速度実測データ集」を参考にしてください。

 

3月は全体的に2月の計測時ほどスピードテスト数値が出ない結果となりました。

 

そんな中、au回線の「IIJmio」は先月までと比べると良い速度になっています。

 

ドコモ回線は特に夕方〜夜の混雑時が厳しいですが、やはり「mineo」が一番速度が出ています。

 

 

2018年4月のスピードテスト計測比較

 

MVNO・格安SIMスマホ通信速度実測比較4月

 

<今月速度測定結果比較表:Speedtest.netダウンロード速度>

MVNO各社通信速度実測比較18年4月 

  • 単位はMbps
  • 通信に際して使用頻度の多いダウンロード速度を表示
  • スピードテストには「Ookla Speedtest.net」アプリを使用
  • 測定場所は愛知県内
  • 測定端末はHuawei P10, P10 lite, nova, nova liteおよびASUS Zenfone MAX4
  • 測定は全て平日に実施。モードは高速時。
  • 「混雑時平均」は18:00〜22:00の平均値です。
  • 時間帯はおおよその時間で、全てが表示している時間ジャストでの計測とはなっていません。多少の前後があります。
  • 通信速度の見方・注意点については「通信速度」まとめページ、測定結果詳細については「MVNO各社紹介・通信速度実測データ集」を参考にしてください。

 

4月は新たに「LIBMO」を測定対象に加え、「IIJmio」のドコモ回線は測定をお休みしています。
LIBMO」は悪くない速度が出ています。昼の最混雑時と夕方18〜19時頃の速度が少し落ちるのは他社同様ですが、全体の中で見れば比較的良好な速度が出ていると言えます。

 

このページの結果には掲載できていませんが、3月末に測定した時も今月と同じくらいかそれ以上の速度が出ていました。

 

参考リンク

 

LIBMOの通信速度実測データ集

 

まだ測定データが少なくはありますが、サ−ビス開始後1年以上が経過しているので、安定した速度が見込めます。今後も計測を続けていきたいと思います。

 

他社に関しては、全体的には2月に引き続きスピードテスト数値が出ない結果となりました。

 

 

MVNO・格安SIMの動画・アプリダウンロード実効速度比較<2018年>

MVNO格安SIM動画アプリ速度実測比較

 

スピードテストの計測値は上記の通りですが、格安SIM別で実際アプリを使う時の速度がどれくらい出てるのか?確認のために

 

動画視聴する時の実効速度

 

アプリダウンロードする時の実効速度

 

を「通信速度モニター」アプリで計測してみます。

 

特に回線の混雑する時間帯にユーザー全体の通信速度を最適化する目的で、格安SIM各社がアプリ等によって独自の通信速度制御をかける場合があります。

 

この制御がかかっている場合はスピードテスト値が速い値だとしても、アプリを使う際の使用感としては悪くなります。(逆のパターンも有)

 

「スピードテストだけでは測れない、各社回線の実力および実使用感を知る」ために有用なので、定期的に測定を実施してみます。

 

MVNO・格安SIMの動画・アプリダウンロード実効速度 調査方法

 

測定日・時間

平日の

  • 10:00〜11:00 空いている時間帯
  • 12:15〜12:45 特に混雑する時間帯
  • 18:00〜19:00 混雑する時間帯

に計測を行います。

 

測定場所

愛知県内。都心部ではないので、携帯電話から基地局までの通信の影響は受けづらい環境(格安SIM本来の実力値を測りやすい環境)での計測になっています。

 

測定機種

Huawei P10, P10 lite, nova, nova lite およびASUS Zenfone MAX4。各機種で仕様、対応周波数など多少の違いはありますが、過去の測定実績からも、これらの測定端末の違いは格安SIMの速度の優劣に大きな影響を及ぼしません。

 

動画の実効速度測定方法

YouTubeにて解像度720pの高画質に設定した動画を1分間再生。「通信速度モニター」にて、その時に出ている速度の実測値を読み取る。

 

アプリダウンロードの実効速度測定方法

データ容量1.84GBのゲームアプリを30秒間ダウンロード。「通信速度モニター」にて、その時に出ている速度の実測値を読み取る。計測中、実効速度には上下動がありますので、読み取る数値には幅があります。

 

 

mvno動画アプリダウンロード実測比較 

 

動画再生・アプリダウンロード時の実効速度比較<2018年2月>

 

MVNO各社通信速度スピードテスト動画アプリ実測値比較まとめ2月 

  • 速度の単位はMbps。
  • スピードテスト以上に速度が出ているものを「◎」。スピードテストの速度より遅く、制御がかかっていると思われるものを「制御」表記しています。

 

動画再生・アプリダウンロード時の実効速度比較<2018年3月>

 

MVNO各社通信速度スピードテスト動画アプリ実測値比較まとめ3月 

  • 速度の単位はMbps。
  • スピードテスト以上に速度が出ているものを「◎」。スピードテストの速度より遅く、制御がかかっていると思われるものを「制御」表記しています。

 

動画再生・アプリダウンロード時の実効速度比較<2018年3月>

 

MVNO各社通信速度スピードテスト動画アプリ実測値比較まとめ4月 

  • 速度の単位はMbps。
  • スピードテスト以上に速度が出ているものを「◎」。スピードテストの速度より遅く、制御がかかっていると思われるものを「制御」表記しています。

 

YouTube視聴・アプリダウンロードの実効速度比較まとめ

 

<YouTube動画視聴の実効速度>

mvno速度比較詳細説明youtube 

 

◎【快適】 どの時間帯でも、高速が確認


LIBMO キャンペーンサイトへ >>


 

 

 

△ スピードテスト値通り

 

△ 時間帯によって、遅めで制御

 

 

 

 

<アプリダウンロードの実効速度>

mvno速度比較詳細説明アプリダウンロード 

 

◎ どの時間帯でも、高速が確認

 

△ スピードテスト値通り

 

△ 時間帯によって、遅めで制御

 

 

 

 


LIBMO キャンペーンサイトへ >>


 

 

 

YouTube動画視聴、アプリダウンロードとも、格安SIMによって

 

スピードテスト値より実際は速い速度が出ているもの

 

スピードテスト値と同程度の速度が出ているもの

 

スピードテスト値より遅く、制御がかかっているもの

 

というように結果が分かれました。

 

時間帯別で、それぞれ簡単にまとめてみます。

 

【平日10時〜11時】回線が空いている時間帯

 

この時間帯に関しては、ほぼ全ての格安SIMでスピードテストと同様、もしくはそれ以上の速度が実測値としても確認されています。

 

ただ、「LIBMO」のアプリダウンロード速度だけは制御がかかっているのかな?という速度が計測されました。

 

3〜5Mbpsが出ているので、ダウンロードするにもすごく待ち時間があるわけではありませんが、空いている時間であればもう少し出てほしいところではあります。今回は一発目の計測結果なので、今後もまた確認していきたいと思います。

 

それ以外では各社とも、YouTubeの高画質視聴も途切れなく、アプリのダウンロードも高速で快適です◎

 

【平日12時15分〜45分】回線が最混雑する時間帯

 

回線が最混雑する平日お昼の時間帯。格安SIMによってはスピードテスト値と動画視聴・アプリダウンロード実効速度との乖離がありました。

 

ただ、各社ともスピードテスト値自体が遅くなる時間なので、それよりも実効速度が遅くなるというのは少なかったです。

 

逆に数社でスピードテスト値よりも使用する際の実効速度が速くなるという喜ばしい現象が確認されました。

 

スピードテスト値よりもYouTube動画視聴時の実測値が速くなったのが「mineo」、「OCNモバイルONE」、「LINEモバイル」、「LIBMO」です。

 

そして「LINEモバイル」に関してはアプリダウンロードに関してもスピードテスト値よりも速い速度が出た唯一の格安SIMになっています。

 

UQ mobile」はそもそもスピードテスト値自体が頭一つ抜けて優秀ですが、それと変わらない速度が動画・アプリダウンロード実測値としても確認されています。

 

【平日18時〜19時】回線が混雑する時間帯

 

お昼ほどではありませんが、回線が混雑する18-19時。この時間帯も、スピードテスト値と動画視聴・アプリダウンロード実効速度との乖離がでています。

 

格安SIMによって実効速度は「速くなる」「スピードテスト同等」「遅くなる」の3タイプに結果が分かれ、動画とアプリダウンロードでも結果は異なりました。

 

アプリダウンロードに関しては多数の格安SIMで、「ダウンロード時の実効速度」が「スピードテスト値」よりも遅くなっている様子が確認されています。

 

アプリのダウンロードは一定して大きな通信データの流れが発生し続けるので、ユーザー全体の速度を最適化するために各社とも制御をかけているのかもしれません。

 

このように遅くなる会社が多い中で、アプリダウンロードの実測値が逆に速くなっていたのが「LINEモバイル」。スピードテスト値よりもはるかに速い実測値が確認されています。

 

次に、YouTube動画視聴。これは格安SIMによって実効速度がスピードテスト値よりも「速くなる」、「遅くなる」、「同等」の3タイプに結果が分かれています。

 

お昼の最混雑時と同様、速くなったのは「mineo」、「OCNモバイルONE」、「LINEモバイル」、「LIBMO」の4社。

 

この4社はYouTubeに関しては夕方〜夜の混雑時も高画質で常時快適に再生できるのが確認されています。

 

一方で同等・もしくは遅くなったのは「楽天モバイル」と「BIGLOBEモバイル」です。BIGLOBEモバイル」は測定日によってスピードテスト値が非常に遅い時は逆に速くなったりもしているので、回線の混雑具合によらず0.7-1.2Mbpsで速度を一定にしているのかもしれません。

 

IIJmio」と「UQ mobile」はスピードテスト値と動画・アプリダウンロード時の実効速度があまり変わらないことが確認されました。

 

UQ mobile」は、この時間帯もダントツのスピードテスト値通りか、それ以上の値が実効速度としても出ています。

 

スピードテスト値としても、実使用感としても、速度に関しては全く心配ないのが「UQ mobile」です。

 

YouTube以外の動画アプリでも、「UQ mobile」なら常に高画質で快適に見ることができます。

 

 


MVNO・格安SIM各社の通信速度実測比較まとめ<2018年3月>

MVNO格安SIM速度実測比較まとめ2018年1月

楽天モバイルの他社との速度実測比較

 

楽天モバイル

 

楽天モバイルはスピードテスト測定値およびYouTube動画視聴・アプリダウンロード時の実効速度が他社と比較して劣ります。

 

結果を総合的に判断すると、楽天モバイルは高速モード時の速度としては他社と比較すると今一歩と言えるでしょう。
 
それでも実効速度測定結果を見るとわかりますように、10-11時など、空いている時間であれば実際の使用場面でも速い速度が出ています。ライトユーザーであれば特に問題はありません。

 

ただ、楽天モバイルに関しては、最近は「スーパーホーダイ」という通話パックとデータ通信がコミコミで、低速モード切替時が最大1Mbpsになるというプランを打ち出しています。契約するならこちらがオススメです。

 

無制限で使える「低速モード時の1Mbps」がすごく実用的な速度ですし、現状はその1Mbpsに近い速度が維持されています。

 

スーパーホーダイプランの低速時の速度がどれくらい出ているのか?実測値は下記リンク先でも測定・掲載しているので、気になる方はチェックしてみてください。

 

楽天モバイルスーパーホーダイの速度は?参考ページ

楽天モバイル

スーパーホーダイの高速・低速モード通信速度実測&楽天モバイル評判まとめ

 

BIGLOBEモバイルの他社との速度実測比較

 

BIGLOBEモバイル

 

BIGLOBEモバイル タイプD

 

BIGLOBEモバイルのドコモ回線(タイプD)は、スピードテスト値としては全体の中でもそう悪くありません。

 

ただ、実効速度に関しては1月・2月ともスピードテスト測定値より遅く、制御されているような様子が確認されています。それもあってか、実際使ってみると使用感がイマイチなことが多いです。

 

BIGLOBEモバイル タイプA

 

タイプAもスピードテスト値としては悪くありませんが、タイプDと同じく実効速度がイマイチです。

 

ドコモ回線ほどではありませんが、通信速度に関しては何か不安定で使用感もそこまで・・という印象なのがBIGLOBEモバイルです。

 

 

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LINEモバイルの他社との速度実測比較

 

LINEモバイル通信速度特徴

 

LINEモバイルは、実際アプリを使う時の実効速度とスピードテスト測定値とのギャップがいい意味で大きくなっています。

 

スピードテストの測定値は特に夕方〜夜で最近奮いませんが、動画視聴の際やアプリのダウンロード時の速度は測定値以上に良好な速度が出ていて快適です。

 

スピードテストが遅くなる制御をしているのか?わかりませんが、今後も実使用時の実効速度は同じ傾向が続いていくことが期待されます。

 

また、3月はスピードテストの結果がかなり悪くネットサーフィンレベルでも少し問題ある速度だったので、今後の改善が望まれます。

 

 

LINEモバイル公式サイト >>

 

 

IIJmioの他社との速度実測比較

 

IIJmio

 

IIJmio タイプD

 

IIJmioのドコモ回線(タイプD)は、1月は良いスピードテスト値でしたが、2月、3月は例月並みに戻りました。

 

実効速度に関してはアプリのダウンロード、動画視聴時の両方で速度が遅く制御される感じはなく、スピードテストの値かそれ以上の数値が実際出ている様子が確認されています。

 

あまり変な制御をかけられると回線に対する不信感にもつながるので、そういう感じが無いのは良いポイントです◎

 

IIJmio タイプA

 

au回線利用のタイプAも、タイプDと同じくアプリによって制御されているような感じはありません。ただ、タイプAはそれ以前にスピードテスト値そのものがあまり出ていない・・というのは少し残念なところです。

 

3月は測定結果が比較的良好でした。今後はさらに回線増強されて、速度そのものが上向いてくことに期待です。

 

 

IIJmio公式サイト >>

 

 

OCNモバイルONEの他社との速度実測比較

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEはスピードテスト測定値としてはここ数ヶ月でみても、大きな変化はありません。

 

YouTubeとアプリダウンロード時の実効速度に関しては、対照的な結果となりました。動画はどの時間帯でもスピードテスト測定値と同じか、もっと速い速度が出ていて高画質の動画でもスムーズに再生が可能。

 

一方、アプリのダウンロード速度は激遅で低速切替の時くらいの速度になっています。混雑時はとっても利用できないレベルです。

 

もっとも、アプリのダウンロードはわざわざ混雑時にやらなくても回線が空いている時にやれれば良いことがほとんどなので、大きな問題はないでしょう。

 

OCNモバイルONEは「通話時間が長いトップ3に対しては電話かけ放題」となる特徴的なオプションサービスを提供していています。

 

速度も悪い部類ではないので、LINE無料通話くらいでは物足りなく、電話回線で沢山通話したい!という方は検討すべき格安SIMです。

 

 

OCNモバイルONE公式サイト >>

 

 

mineoの他社との速度実測比較

 

mineo

 

mineo ドコモプラン(Dプラン)

 

まずはドコモプラン。スピードテスト測定値が夕方〜夜の混雑時含めてかなり良好な結果になっています。

 

ただ、夕方混雑時間帯のアプリのダウンロード時の実測値に関しては、スピードテストほどの速度は出ずに制御がかかってる様子も・・。

 

ただ、OCNモバイルONEと同じ話で、アプリのダウンロードは毎日頻繁にするものではありません。混雑してる時間帯を外して行えば制御はかからず高速でダウンロードできるので、特に問題ないでしょう。

 

そして、YouTube動画は実効速度が常に良好で快適◎夕方〜夜の混雑時に高画質動画でもスムーズに再生できています。昼の最混雑時もYouTubeの再生はスピードテスト値より速い速度が出ていて良好です。

 

mineo auプラン(Aプラン)

 

auプランの方も、ドコモプランと傾向としては同じです。

 

スピードテスト測定値は良好◎アプリのダウンロードは少し気をつける必要がありますが、動画視聴時も良好な速度が確認されています。

 

mineoは現在ドコモプラン、auプラン共に音声通話付の契約で基本料金割引のキャンペーンを実施しています。気になっている方は要チェックです!

 

 

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UQ mobileの他社との速度実測比較

 

UQ mobile

 

スピードテストの結果でも、YouTubeやアプリダウンロード時の実効速度測定結果でもダントツで速い!と言えるのがUQモバイルです。

 

スピードテスト値は変わらず速い速度を継続しているのに加え、実際に使ってみても混雑時の動画であろうがアプリのダウンロードであろうがその速度が遅く制御されることなく出ています。

 

何よりも速度を最優先で考えたい!という方にはUQ mobileがイチオシです

 

 

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LIBMOの他社との速度実測比較

LIBMO

LIBMOは新たに測定比較対象として加えた格安SIMですが、全体的には悪くない速度が出ています。

 

ただ、アプリのダウンロードに関しては制御されている感じがあります。とはいうものの、よほど色々なアプリを使ったりでもしない限り、そう頻繁にすることではないので大きな問題はないでしょう。

 

一方、YouTube動画はどの時間帯でもスピードテスト測定値と同じか、もっと速い速度が出ていて高画質の動画でもスムーズに再生が可能です◎

 

LIBMOは多彩なキャンペーンを実施していて、下記限定リンクからだと公式よりさらにオトクに申込が可能です。

 

「データ通信専用」、「音声通話付」、「かけ放題付」全てで適用されるキャンペーンになりますので、気になる方は要チェックです!

 

 

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格安SIMの速度比較 総合評価一覧

 

<docomo回線利用の格安SIM>

◎ 良好 他社より安定感高い

 


LIBMO キャンペーンサイトへ >>


〇 使用感はスピードテスト値以上

 

 

△ 速度はそこそこ。変な制御がない感じは〇

 

△ ライトユーザーならOK。速度最優先なら他の検討も?

 

 

<au回線利用の格安SIM>

◎ 良好 速度評価ベスト!

〇 比較的良好 安定感アリ

 

△ 安定感に欠ける

 

 

  • 「Speedtest.net」「4GMARK」およびYouTube動画とアプリダウンロードの実測値、使用感などに基づく当サイト独自の評価一覧になります。

 

 

格安SIM、契約するデータ通信プランに関わらず、速い速度は必要?

 

なるほど〜。とにかくダントツで速度が速いのは「UQモバイル」みたいだね。

 

僕は「mineo」とか「楽天モバイル」、「LINE MOBILE」あたりが気になってたんだけど・・。やっぱり「UQモバイル」がいいのかな〜。

まぁ単純に速度だけで判断するとそうなるね!

 

ただ、ピヨシムは格安SIMの速度をすごい気にしてるみたいだけど、契約しようとしてるプランはどんなやつなの?

あぁ、あんまスマホ使うわけじゃないから、容量少なめの月1GBとか3GBくらい・・ので考えてるけど?
え、そうなの!?

 

じゃあそこまで速度気にする必要ないと思うよ!

なんで?
実際には今考えているプランがどんなのか?で大体スマホの使い方は決まってしまうし、それによってどれくらいの速度が必要か?も決まっちゃうんだよ。
???
まだピンときてないみたいだね。

 

じゃあ今月までの通信速度実測レポートを踏まえて、通信容量プラン別で最適な速度が出ててオススメできるMVNOをいくつか紹介してみるね!

 

<プラン別>実測結果・必要速度からのオススメ格安SIMまとめ

 

MVNO格安SIM速度比較1GB

他にWiFi契約があって兼用ならこれでも充分!

1GBプラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較3GB

格安SIMの特徴を最大限生かせる容量帯!

3GBプラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較6GB

幅広い使い方ができるスタンダードプラン◎

6GBプラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較10GB

大容量の通信を格安SIMでも

10GB〜プラン

 

 

MVNO格安SIM速度比較無制限

使い方次第では超オトクな運用も!

無制限プラン

 

 


必要速度・実測結果からのオススメMVNO・格安SIM比較<1GBプラン>

mvno速度比較1GB

 

スマホはあんま使わないけど、何かと必要な機会もあるからもっときたい。

 

家ではWiFiや固定回線の契約があって接続できるので、スマホの通信容量はほとんど使わない。

 

通信容量は少なくていいから、とにかく安く運用したい!

 

そんな貴方にピッタリなのが、使える通信データ容量が1GB以下と少ない代わりに、とっても料金が安い極小容量プランになります。

 

ちなみに格安SIM各社の中には「1GB未満のプラン」や「高速通信無しで超格安プラン」を提供しているところも存在します。

 

ただ、スマホとして使う以上、なんだかんだで月1GBくらいは最低でもいってしまいますし、「高速通信無し」はネットサーフィンやSNSするにも快適さに欠けます。

 

なので、極小容量プランといっても最低限、高速通信容量が月1GBはあると安心です

 

<1GBプラン>できるのはどんなこと?必要な通信速度は?

 

1GBなどの極小容量プランでは、できることはある程度限定されてしまいます。

 

なぜなら、月上限1GBということは、1日あたりにできる通信は約33MB。このプランを契約する場合は、本当にスマホはLINEやメールが主、ヒマつぶしでネットサーフィンするくらい・・という使い方になります。というより、それしかできないのです。

 

ネットサーフィンでも画像の多いページを中心に調子に乗って使い過ぎると容量オーバーしてしまいますし、動画をある程度の画質で見ようものならもう速攻。youtube解像度480pの視聴でいくと、5分で1日分の通信量を使い切ってしまうことになります。

 

なんだかんだでチョコチョコとスマホを触っていれば1日10〜20MBは軽くいってしまいます。なので、SNSを使いたい、動画もそれなりに視聴したい、という方にはオススメできるプランではありません。

 

このように使い方は限定されるので、通信速度は1〜2Mbpsも出ていれば充分快適に使えます。すごく速くなくても問題ありません。

 

で、混雑時でも1〜2Mbps程度の通信速度は確保されていて(お昼の最混雑時は厳しいですが・・)、実測値も良くオススメなMVNOが「LINEモバイル」です。

 

 

MVNO・格安SIM各社の1GBプラン価格比較

 

LINEモバイル」は「LINEフリープラン」という月1GBプランを提供していて、音声通話付で契約の場合でも月々1,200円〜の格安でスマホの運用ができてしまいます。

 

ここで1GB以下のプランがある、主要各社の価格比較をしてみましょう。

 

MVNO格安SIM各社1GB価格比較

  • 2018年3月の当サイト調査結果より。
  • auピタットプランは「誰でも割」適用時の価格。「ビッグニュースキャンペーン」は機種変更が必要なので除外。

 

たしかにLINEモバイルが一番安いね!・・だけど、そんな大きな差でもないんじゃないの?
まぁ、たしかにね〜。価格だけでいくとLINEモバイルは特にDMMモバイルとは大差ないよね。
なんでい!じゃあどっちでもいいんじゃん!?
・・・フフフ。しかしLINEモバイルのプランには料金+αの魅力があるんだよ。

 

それはなにか?説明しよう!

 

LINEモバイルがオススメな理由

 

1GBプランの各社の価格差は数十円〜百円程度になります。なので「LINEモバイル」も最安値!というのは魅力的ではありますが大きな差別化ポイントではありません。

 

ただ、「LINEモバイル」の1GBプランには料金+α!の大きな魅力があるのです。

 

それはなにか?上記の通り、使える通信量が少なく用途が限定されるのが1GBという低容量プランの難点ですが、LINEモバイルの「LINEフリープラン」なら、LINEアプリで行う高速データ通信がカウントフリーで使い放題!という特徴があります。

 

メールはあまり使わずにLINEをメインで使用している方なら、友人や家族に画像や動画をよく送るような場合でも、消費量としてカウントがされません。1GBと限られた少ない高速データ通信容量を、ネットサーフィンなどの他の用途に回すことができるのです。

 

さらに「電話は普段ほとんどしないな〜。してもLINEでつながってる友達や家族くらい!」という方なら、LINEで電話料金も節約できちゃいます◎

 

えっ、どういうこと?
LINEでは、「トーク画面」からワンタッチで無料通話ができるよね?

 

あれを使えば普通の電話も使わずに節約できちゃうよ〜!ってこと。

あ〜僕もよく使う〜!ちゃっとかけたいときに便利だよね◎

 

でもあれってLINEのユーザーどうしでしか使えないでしょ?

うん。でも実際格安SIM利用してる人だと、LINE無料通話をフル活用して電話料金節約してる人は多いよ!
それに、音声通話契約をして電話番号さえもらっておけば、いざ必要な時には普通の電話かけたり着信もできるからね◎
なるほど〜。

 

・・・?

 

もしかして、音声通話契約のオプションもいらなければ、月々700円プラスでかかってるのも削れて、さらに節約できるの?

そうだね!「LINE無料通話で全部済んじゃうから、音声通話契約も電話番号もいらない〜!」って場合は月々500円での運用も不可能じゃないよ!
500円!すごい・・!

 

このようにLINE無料通話は使えるツールでありますが、一方でIP電話のため、少量ずつですがデータ通信量を消費していってしまうというデメリットもあります。

 

特に極小容量プランだと、その分の消費も気になるところですが、LINEモバイルなら無料通話分もデータ消費カウントがされないので気兼ねなく使えます◎さらに無料通話の他にも、ビデオ通話やタイムライン機能もデータ消費カウントされません。

 

ちなみに他社では、今では楽天に買収された「FREETEL」も1GBの似たようなプランを出していますが、あちらは無料通話、ビデオ通話が消費カウントされてしまいます。

 

すごいね〜、LINEモバイルなら1GBプランでもLINEのほとんどの機能が消費カウントされずに使えちゃうんだ!
うん、他社と比べてもここは大きなメリットだと思うよ◎

 

このように「LINEモバイル」でLINEをフル活用すれば、「1GB:LINEフリープラン」でとっても安く運用しながらも、他社の1GB以上の通信容量が使えちゃう!という大きなメリットがあるのでオススメです。

 

 

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LINEモバイル公式サイト >>

 

 


必要速度・実測結果からのオススメMVNO・格安SIM比較<3GBプラン>

mvno速度比較3GB

 

3〜6GBの小中容量帯は、MVNOの中でも契約者数が多いプラン!特に3GBプランは

 

MVNOユーザーの使い方にベストマッチ◎格安SIMで一番人気の売れ筋プラン!

 

となっています。

 

へ〜、なんで3GBプランが一番人気なんだろう?
スマホで通信する人の61%が月3GB以下の使用量っていう統計があるから、元々利用する人が多い容量帯っていうのが理由の一つ。
それに、格安SIMは「速度と容量は控えめでいいから、シンプルでわかりやすいプランで価格を安く抑えられる」っていうのが最大の特徴なんだよね。

 

メール、LINE、ネットサーフィンもまあまあする、加えてSNSや軽い動画の視聴もたまには・・って感じで使うと大体月で3GBくらいになるんだよ。で、それくらいの使い方なら通信速度もそんな必要なし。

 

3GBプランの使い方は格安SIMの特徴にベストマッチしてるってのが大きいと思うよ!

 

このように、幅広くちょこちょこ使いたいけど価格は抑え目に・・という貴方に3GBプランはピッタリなのです。

 

<3GBプラン>できることと必要な通信速度は?

 

3GBプランでは1日あたり使える通信容量は約100MBになり、このプランでもメインの使い方は1GBプランと同じくメール、LINEやネットサーフィンというのが原則です。

 

ただ、1GBプランよりはだいぶ容量が多くなるので、加えてSNSも使ったり、たまに動画を見るくらいのこともできます。youtube解像度480pの動画でいくと、1日あたりMAX15分くらい視聴可能。とはいうものの、ヘビーユーズするには全く物足りない容量なので動画も高画質で見るとアッという間に容量なくなってしまうのでそこまでは使えません。

 

なので、3GBプランもそこまで速度にこだわる必要はないと思います。ただ、多少なりとも良い速度が出ているMVNOの方が安心感が高いでしょう。目安としては3Mbps程度が安定的に出ているのが望ましい。

 

で、この3GBプランでオススメしたいのが「mineo」になります。

 

mineoがオススメな理由@<通信速度に対する姿勢が好感度大>

 

通信速度実測の結果から、実際他と比較して「メチャメチャ速い!」という速度が出ているわけではないですが、長い目で見ても他のMVNOよりは良く、かなり安定した速度が出ているのが「mineo」です。

 

mineo」では会社として、

 

ダウンロード速度で、平日お昼に1Mbps、夕方〜夜に3Mbps

 

と速度の明確な目標を公言しています。

 

ちなみにこれは、回線が混雑するお昼はネットサーフィンやSNS、夕方〜夜はそれに加えて中高画質のyoutubeなど動画がスムーズに見られるレベルの速度。価格が安いMVNOとしてはすごく現実的な速度の目標値と言えます。

 

さらに「mineo」ではスタッフが定期的に実測と回線増強の状況報告をユーザーコミュニティサイトで行っているというのも大きなポイント!「安定したサービスを提供していこう」という姿勢がすごく感じられます。

 

mineo回線スピード状況報告 

 

 

他のMVNOでもホームページにぶっきらぼうに「今月、通信設備の増強を行いました」と記載するところは多々ありますが、このように目に見える形で定期的に、突っ込んだ結果まで報告しているのは「mineo」くらいです。

 

通信速度サービスに対して誠実さが感じられるのは大きなポイントと言えるでしょう◎

 

 

MVNO・格安SIM各社の3GBプラン価格比較

 

mineo」の通信速度サービスは上記の通りですが、ここで価格比較もしてみましょう。

 

3GBプランは売れ筋プランなのでほとんどのMVNOがサービスとしてラインナップしています。ドコモ回線、au回線利用のMVNOでそれぞれ比較してみます。

 

ドコモ回線利用の格安SIM

 

ドコモ格安SIM価格比較1名3G電話無し

  • 1名で月2〜3GB利用の場合で比較。(この場合、ドコモはかけ放題なしプランは選択不可)
  • 2018年3月の当サイト調査結果より。

 

au回線利用の格安SIM

 

au格安SIM価格比較1名3G 

  • 1名で月3GB利用の場合で比較。
  • 2018年3月の当サイト調査結果より。
  • auピタットプランは「誰でも割」適用時の価格。「ビッグニュースキャンペーン」は機種変更、「auスマートバリュー」は他の固定回線などの申し込みが必要なので除外。

 

mineo、通信速度が割といいみたいというのはわかったし、たしかにちょっと安いけど、さっきと同じで・・
「たいした差じゃないんじゃん!?」でしょ?もちろんオススメするには、さらなる理由があるよ!
それは後で紹介するとして・・他に価格比較してみて何か気づかない?
・・・!

 

3GBプランってさっきと比較してキャリアとの金額差がすごい大きいね!

その通り!このあたりの小中容量プランは格安SIMに乗り換えるとすごい安くなるんだよ。

 

さっき言った通りで通信速度なんてそこそこで大丈夫。キャリアで出るような高速なんてほとんど必要ないんだから、月3GBで充分かも・・という場合は乗り換える価値大なのです◎

 

価格比較をしてみるとわかりますが、「mineo」はau回線のAプランの場合、他社よりも金額が安く設定されています(ちなみに、ドコモ回線のDプランの場合は同等です)。

 

そして、「mineo」をオススメする理由は速度や価格の安さに加えて安心感が高いという特徴があるからです。

 

mineoがオススメな理由A<ユーザー目線に立って考えられたサービス>

 

速度以外でも「mineo」のサービスはユーザー目線に立って考えられたものが多く、格安SIMが初めてで不安な方でも安心なものをたくさん提供しています。

 

例を挙げると

 

設定の詳細手順解説している「ガイド冊子」がついてくる
何でも聞けるユーザーコミュニティサイト「マイネ王」
アプリのダウンロードが多い契約初月に1GB無料で追加される(1GBプランの場合)

 

などですね。

 

へ〜なんかガイド冊子とかは初心者にありがたい感じする◎
でしょ?そこまで目立たないけど地味に嬉しいサービスが多いのが特徴!

 

というように安心感高いサービスを提供する「mineo」ですが、人によっては「いざ乗り換えてみたらやっぱり・・」ということも、もしかしたらあるかもしれません。ですが、それも大丈夫!

 

最悪自分に合わなかった場合、mineoは音声通話付契約でも解約の手数料がかかりません(※)。なので、乗り換えてから、もし嫌になっても、また他へ乗り換えるというのがやりやすくなっています。

 

様々な角度から安心して使えるサービスを提供しているのが「mineo」の最大の特徴になります。

 

(※)番号引き継ぎで「mineo」からMNP転出する場合は、転出手数料が別途で発生するので注意です。

 

mineoでは3GBプランのデメリットを解消するサービスも

 

3GBプランは、通信容量としてはスマホのプランの中でも少ない部類に入ります。ちょっと動画を見すぎたりすると、月末に容量が足りなくなる・・という心配があり、それがデメリットになります。

 

高速通信容量が足りなくなった場合は、追加でお金を払えばチャージができますが、割高ですし、毎月やっていると馬鹿になりません。

 

ですが、そんな不安も解消すべく「mineo」では「フリータンク」という独自のサービス提供をしています。「フリータンク」というのは、mineoユーザー全体でパケットをあげたりもらったりできる互助機能。

 

互助機能なので自分もパケットが余ってる月は他の人にあげることが前提ではありますが、もし3GBプランで運用して月末近くになって高速通信容量が足りなくなっても、1GB無料でチャージできてしまうことがほとんどになっています。

 

これも「mineo」の安心感をさらに高めているサービスの一つになります♪

 

 

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必要速度・実測結果からのオススメMVNO・格安SIM比較<6GBプラン>

mvno速度比較6GB

 

6GBは格安SIM全体のプランの中でも少なくもなく、多いということもない、中くらいと言える容量です。

 

1日に使える容量で換算すると200MB。これくらいになってくると、メール、LINEの他にネットサーフィンを長時間やっても余裕が充分ありますし、SNSや動画など、色々な用途で使えます。ちなみにyoutubeでいくと、480p解像度なら30分程度の視聴が可能な計算です。

 

このプランで契約する方は多くが動画の利用も視野に入れていると思いますので、できれば速度の速い格安SIMを選択しておきたいところです。となると実測結果からは「UQ mobile」がダントツ一番手・・にはなるのですが 、少し価格の比較などもしてみましょう。

 

MVNO・格安SIM各社の6GBプラン価格比較

 

ドコモ回線利用の格安SIM

 

ドコモ格安SIM価格比較1名6Gかけ放題なし

  • 1名で月5〜6GB利用の場合で比較。(この場合、ドコモはかけ放題なしプランは選択不可)
  • 2018年3月の当サイト調査結果より。

 

ドコモ回線の場合はUQ mobileは選べないもんね?
うん。

 

価格的にはOCNモバイルONEが安いけど、大きな差ではないから速度の安定感が高いmineoがオススメかな!

 

 

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au回線利用の格安SIM(かけ放題無しの場合)

 

au格安SIM6GBプラン比較

  • 1名で月5〜6GB利用の場合で比較。
  • 2018年3月の当サイト調査結果より。
  • auピタットプランは「誰でも割」適用時の価格。「ビッグニュースキャンペーン」は機種変更、「auスマートバリュー」は他の固定回線などの申し込みが必要なので除外。

 

au回線ならUQ mobileも選べるね!

 

・・?でも、こうやって比べてみるとUQ mobileって価格的には他の格安SIMよりちょっと割高なんだね。

そうだね、UQ mobileは6GB以上だと「5分以内かけ放題」もコミコミのパック料金になるからね。
かけ放題付きで比較するとどんな感じ?
よしきた。やってみよう!

 

au回線利用の格安SIM(かけ放題有の場合)

 

au価格比較1名6Gかけ放題有

  • 1名で月5〜6GB利用の場合で比較。
  • 2018年3月の当サイト調査結果より。
  • auピタットプランは「誰でも割」適用時の価格。「ビッグニュースキャンペーン」は機種変更、「auスマートバリュー」は他の固定回線などの申し込みが必要なので除外。
  •  

    かけ放題付だとかなり差が縮まるね!

     

    でもmineoとかなら、価格は安くてかけ放題の条件も良かったりするんだ〜・・

    そうだね。

     

    mineoなら速度も比較的いいし、価格とかも総合的に判断すると、UQモバイルよりオススメかな。

     

     

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    少しでも安く!節約優先!の場合に注目したいIIJmio

     

    3〜6GB程度の小中容量帯を検討していて「とにかく節約重視で考えたい!」という場合は、比較対象に入れておきたいMVNOとしてもう一つ「IIJmio」が挙げられます。

     

    えっ、オススメは「mineo」じゃなかったの?なんでいまさら「IIJmio」?
    うん、イチオシは「mineo」だけど、「IIJmio」も全体的には「mineo」と似たような特徴を持ってるんだよ。

     

    で、ケースによっては「IIJmio」の方が有利になる場合もあるから、少し紹介しておこうと思ってね!

     

    IIJmioに注目したいケース@ 労を惜しまず節約に勤しめる方の場合

     

    IIJmio」の格安SIMはその特徴として、低速モードに切り替えた際に発動する「バースト転送」という通信機能をもっているというのが挙げられます。

     

    また、高速通信容量がなくなった時のみならず、自分の好きなタイミングでアプリからワンタッチで「低速モード」に切り替えすることが可能です。

     

    ただ、低速モードに切り替えると、当然のごとく速度が遅くなるので使用感が悪くなってしまうのがネック。ですが、「バースト転送機能」があることにより、「IIJmio」では低速切替時でも、最初の数秒間だけ高速にて通信ができるのです。

     

    これにより、動画などの連続的な通信では効果ありませんが、ネットサーフィンやtwitterなどのテキストレベルなら読み込みが速くなり、そこまでストレスが溜まらず使えます。

     

    バースト転送機能」は今では「mineo」もそうですし、他社もいくつか提供しているところがありますが、元々はIIJmioが先駆けて実施していたサービスです。

     

    「バースト転送」の優劣・ページ読み込み速度は各社間でも差があり、数値化は難しいのですが「IIJmio」のは特に良好に感じます。

     

    ふむふむ・・。で、このバースト転送と節約になんの関係があるの?
    OFFに切り替えてもそこそこ快適に使える・・ってことは、ネットサーフィンとかLINE、メールとかの時は低速に切り替えて使えば、動画とかのために高速通信量をとっておけるんだよ。
    3GBのプランで契約したとしても、ふだんは低速切替したり、うまく使えばそれ以上の通信容量を使えるってこと?
    そう!だから本当は6GBで契約しなきゃ足りない使い方でも、3GBで済むかもしれない。その分節約できるよね。
    ただ、こまめにON-OFFを切り替えて使うことになるから、そういうのがめんどくさい!なにも考えず使いたい!って人には向かないけどね〜
    なるほど〜。

     

     

    IIJmioに注目したいケースA端末もセット購入する場合

     

    IIJmio」は端末セット購入の場合に申し込める、節約志向の方にはとっても魅力的な「エコプラン」の設定をしています。

     

    どんなものか?というと、データ通信量が余る月があれば、使わなかった容量分の金額だけ割り引いて請求してくれるというプラン。「3GB」か「7GB」のどちらかの月上限容量を選択して契約し、もしその月に上限まで容量を使い切らなければ、余った分に応じて月額料金割引となります。

     

    どんなに使わない月でも下限は1GBで¥1200(音声通話付の場合)と決まっていますが、エコプランで2種類ある、「3GB契約」でも「7GB契約」でも、0.5GB余るごとに¥100ずつ割り引いていってくれます。

     

    7GB契約なら通常は音声通話付で月¥2,400の基本料金になりますが、もし1GBしか使わなければ、その月は使わなかった6GB分が割り引かれ、半額の¥1,200の請求になります。

     

    へ〜、「使った分だけ課金される」っていうのはよく聞くけど、逆に「使わなかった分だけ割引」っていうのは珍しいね!
    うん。このプランは上限が決まっているから使い過ぎる心配がないし、使わなかったら割り引かれると思うと節制する気になるから、節約志向の人にはピッタリだよね!
    端末も同時購入の場合だけ申し込める・・という縛りはあるけど、逆に言えば「端末も新規購入検討中」+「節約にピッタリなプラン探してる」なら有力候補になると思うよ!

     

     

    自分の使い方が、上記のような条件に当てはまれば「IIJmio」も良い選択肢になりえます。そうでなければ「mineo」がオススメですが、参考までに!

     

     

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    必要速度・実測結果からのオススメMVNO・格安SIM比較<10GB〜プラン>

    mvno速度比較10GB

     

    スマホをガンガン使う!SNS、動画視聴も沢山したいしテザリングでも使いたい!

     

    という方がチョイスすべきなのは10GB、もしくはそれ以上の大容量帯のプランです。

     

    <10GB〜プラン>できることと必要な通信速度は?

     

    大容量プランは

     

    動画を画質高めで日常的によく見る方

     

    テザリングをする方

     

    にも適したプランで、「月制限10GBプラン」の場合だと1日あたりに通信可能な容量は約330MB。480pのyoutube動画なら1日47分くらいの視聴が可能です。

     

    このあたりのプランでの使い方になってくると、通信速度の影響が大きいです。できるだけ速いMVNOを選択するのが良いでしょう。

     

    となると有力候補は「UQ mobile」になります。

     

    UQ mobileがオススメな理由

     

    UQ mobile」はauの子会社が運営していて、格安SIM・MVNOというよりは、「キャリアのサブブランド」というような位置づけで扱われたりもします。auが提供する低価格のプラン・・とも言えるかもしれません。

     

    実測結果を見ていくとわかりますが、そんな「UQ mobile」の特徴として真っ先に挙げられるのが、通信速度の速さ!当サイトの測定結果でも、UQ mobileに関しては良好な速度を長らく維持していています。

     

    お昼の最混雑時間は日によって波はあるものの、それでも1〜2Mbpsと他社よりもずっと良い速度が出ますし、平日夕方の混雑時間帯でも高画質な動画視聴含め、ヘビーな用途が快適にできます。

     

    スマホの速度はどこもベストエフォート方式で常に変動するため保証されるわけではありませんが、データ通信の使用感はMVNOトップクラスなのがUQ mobileです。

     

     

    UQ mobileで大容量通信の契約をするには

     

    このように通信速度が速いのが魅力の「UQ mobile」ですが、メインで取り扱っているのは「ぴったりプラン」、「おしゃべりプラン」という、

     

    「高速データ通信」と「無料定額通話」がコミコミになったパックプラン

     

    になります。

     

    パックプラン以外で単体で申し込もうとすると、上限は月3GBまでのプランしかありません。無制限プランはありますが速度上限が500Kbpsに制限されてしまいます。大容量プランの契約にはパックプランに申し込む必要があるのです。

     

    で、パックプランの「プランL」なら契約後2年間は月14GBの通信ができます。他社との価格比較をしてみましょう。

     

    ドコモ回線利用の格安SIM

     

    ドコモ格安SIM価格比較1名20Gかけ放題なし

    • 1名で月20GB以上利用の場合で比較。
    • 2018年3月の当サイト調査結果より。

     

    au回線利用の格安SIM

     

    MVNO格安SIM大容量プラン比較

    • 1名で月20GB以上利用の場合で比較。
    • 2018年3月の当サイト調査結果より。
    • auフラットプランは「誰でも割」適用時の価格。「ビッグニュースキャンペーン」は機種変更、「auスマートバリュー」は他の固定回線などの申し込みが必要なので除外。

     

    UQ mobileはドコモ回線の提供はないけど、参考までにドコモ回線格安SIMの価格比較も並べてみました!
    ?これ見ると価格的にはUQ mobileのメリットって他社と比べて・・どうなの?
    そうだね〜。

     

    「UQ mobile」は大容量プランだと通話も通信もコミコミになったセットしかないので、価格だけで見ると、少し割高にはなっちゃうね。

     

    ただ、速度がダントツなのは間違いないから、そこを踏まえた上で、価格とどっちをとるか?の判断になってくるね!

     

     

    格安SIMの中でUQ mobileがオススメ!な人の条件

     

    なんか速度実測レポート読んだ限りだとUQ mobileにしなきゃ!って思ったけど、こうやって価格とか他のサービスとか色々見ると、単純にそういうわけでもないんだね〜
    そうだね!

     

    ただ、もしこの条件がゆずれないなら、格安SIMの中で絶対的にUQ mobileがオススメ!っていうのが一つあるよ。

    えっ、なになに?
    「平日の昼休みがスマホを使う超貴重な時間!できるだけ快適に使いたい!」場合だね。

     

    他の時間帯はそこまででもないけど、他社だとどうしても平日お昼だけはかなり速度が落ちちゃう。

    あっ、そういえばそうだったね!
    程度の差はあれど、ネットサーフィンでもサクサクいかないこともあるからね〜。

     

    昼休みの時間が超貴重で、できるだけ安定した速度で快適に使いたい!ならどのプランにしてみてもUQ mobileがオススメだよ!

     

     

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    必要速度・実測結果からのオススメMVNO・格安SIM比較<無制限プラン>

    mvno速度比較無制限

     

    格安SIMならでは!というプランの一つに、高速通信データ容量が月制限などではなく「無制限使い放題」というのがあります。

     

    無制限!と聞くと、「えっ、格安で使い放題なんて超お得じゃん!?」と思えてしまいますよね。

     

    ただ、そこは格安なりのウラがあり、安いぶん速度の上限が0.5〜1Mbpsと遅く設定されていたり、設定されてなくても混雑時の速度は激遅になることが多いです。

     

    なんだ〜・・期待したのに。無制限っていっても速度遅いなら使えないじゃん!
    まぁまぁ、そう慌てなさんな。使い放題プランはすごいオトクになる可能性も秘めてるよ。使い方によっては・・ね!

     

    単純に「無制限だから・・!!」とヘビーユーザーの方が飛びつくと痛い目を見ることもありますが、一方で条件を満たせばとても良い選択肢になる可能性があるので、ご紹介します。

     

    格安SIMの「使い放題プラン」がオトクになるケース

     

    @クオリティはそこそこで良いので、動画や音楽ストリーミングを長時間使いたい!

     

    格安SIMの使い放題プランがオススメできるケースはいくつかありますが、真っ先に挙げられるのが

     

    画質や音質にはそこまでこだわらないから、とにかく安い価格で「動画」や「音楽ストリーミング」サービスを長時間使いたい!

     

    という場合です。

     

    適したプランがあるMVNOを一覧で比較して見てみましょう。

     

    格安SIM無制限プラン比較

    • BIGLOBEモバイル、楽天モバイルは「使い放題通信容量」の他にそれぞれ3GB、2GBの高速通信容量がついています。
    • 速度目安は、BIGLOBEモバイル、楽天モバイル、nuroモバイル、U-mobileは過去の当サイト実測結果を元にした値。UQ mobileはホームページ記載の値になります。ベストエフォート方式のため、保証値ではありません。
    • 楽天モバイルのスーパーホーダイ価格は「楽天会員割」適用時。
    • 2018年3月の当サイト調査結果より。

     

    どこが一番良いのか?価格的にも最も安く、オススメできるのは「楽天モバイル」の「スーパーホーダイプラン」になります。

     

    楽天モバイル「スーパーホーダイプラン」の特徴は?

     

    スーパーホーダイは話し放題がついた音声通話付の契約しかできない、という制限はありますが、格安SIM各社無制限プランの中でもオススメできるプランです。

     

    ポイントをいくつかご紹介します。

     

     

    メリット1 無制限で使える基本速度設定が速め

     

    スーパーホーダイプランでは無制限で使える低速モード時の速度を

     

    @ 12-13時および18-19時 :最大300Kbps
    A 上記以外の時間 :最大1Mbps

     

    と規定しています。1日のうち、回線が最混雑となりやすい上記@の2時間は速度が300Kbpsとかなり遅くなりますが、それ以外の時間帯は1Mbpsという速めの速度で無制限に使うことが可能。この1Mbpsというのがなかなか絶妙な設定です◎

     

    メールやLINE、SNSはもちろんのこと、ネットサーフィンもよほど重いサイトでなければサクサク使えますし、YouTubeやAbemaTVなどの動画視聴サービスもスマホ画面なら標準と言える以上の画質で使うことができます。

     

    他社の無制限プランを実際に使って測ってみると回線が混雑時に速度が0.5Mbps未満だったり、非常に遅くなることが多く安定性に欠けています。

     

    スーパーホーダイプランなら、無制限で使える最大1Mbpsの速度が割と安定して確認できていて、安心して使えるのが一つオススメできるポイントです。

     

     

    楽天モバイルスーパーホーダイ速度の最新状況は?

    楽天モバイル

    スーパーホーダイの高速・低速モード通信速度実測&楽天モバイル評判まとめ

     

     

    メリット2 速度が遅くなる時間帯などは高速に切り替えて使用可能

     

    上記の通り、スーパーホーダイプランでは速度が1Mbpsよりも遅くなってしまう時間が

     

    12-13時
    18-19時

     

    と、1日に2時間設定されています。

     

    この時の速度は最大300Kpbsでだいぶ遅くなってしまうのが欠点としてありますが、楽天モバイルは「高速-低速の速度切替」が自分の好きなタイミングで可能。専用アプリに切替ボタンがあり、ワンタッチで即座に切替をすることができます。

     

    楽天モバイルアプリ 

     

    なので最大1Mbpsで通信できる時間帯は低速モードで利用、速度が遅くなる時間帯は高速モードに切り替えて利用・・という使い方ができるのです。

     

    回線混雑時の実測データから、「楽天モバイル」の高速通信切替時速度は他社と比較してあまり速いとは言えません。ただ、それでも高速モードに切り替えれば最大300Kbpsと比較して使用感はかなり良くなります。

     

    また、回線が空いている時間なら、「高画質の動画視聴など1Mbpsでは物足りないような使い方」をする場合にも高速モードに切り替えて対応することができる、というのもポイントです。

     

     

    メリット3 無制限が適用される対象や時間が限定されていない

     

    他社の無制限プランでは

     

    適用対象が動画や音楽ストリーミングサービスのみ
    1日〇時間まで無制限

     

    というように無制限の適用が限定される場合がありますが、スーパーホーダイプランではそのような制限がありません。低速モードに切り替えれば、テザリングで使っても、もちろん無制限利用可能になります。

     

    無制限プランとは言いながら、いろいろと制限があると安心して使えない場合もあるので、その点スーパーホーダイプランは優れていると言えるでしょう。

     

     

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