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楽天モバイルやスーパーホーダイのまとめ

楽天モバイル

楽天モバイルってどんな格安SIM?

楽天モバイルは、通販サイトなどを運営するインターネットサービス大手の楽天が提供するMVNOです。

 

格安SIM事業には割と早くから参入していて、最近では

 

「FREETEL」を吸収合併して実質シェア1位になったり
ドコモ、au、ソフトバンクに次ぐ「第4のキャリア」となることを目指して電波割り当ての取得申請をしたり

 

と、積極的に事業の拡大を図っています。

多彩なプランを提供!

楽天モバイルでは、まず「組み合わせプラン」という高速通信容量が月制限でスタンダードなプランを提供しています。容量としては「3.1GB」、「5GB」、「10GB」の3種類に加え、ヘビーユーザー向けの「20GB」、「30GB」プランもラインナップ。

 

また、高速通信容量を使い切っても最大1Mbpsで通信容量無制限で使える「スーパーホーダイ」というプランもあります。

 

専用アプリ画面、通信機能・サービス

楽天モバイルの専用アプリ画面です。

 

楽天モバイルアプリ

 

当月の高速データ通信の残容量が、一目でわかるようになっています。

 

通信機能・サービスとしては

 

「高速-低速通信切替機能」(アプリ画面からワンタッチ切替可能)
「高速通信残容量の翌月繰り越し可サービス」

 

に対応しています。データ通信容量の翌月繰り越し機能に対応してますので、余った容量は無駄なく次月に利用可能です。

 

ただし、繰り越せるのは翌月まで。例えば2018年8月の分を9月に繰り越すことはできますが、10月になったら8月の分はリセットされます。そのため、前月の分は当月末までに使い切れば無駄がありません。

 

楽天ポイントが貯まる!使える!

楽天は、グループ内で多種多様なジャンルのサービスを提供しています。

 

楽天モバイルはそれらのサービスで使用可能な「楽天スーパーポイント」と連携しています。楽天スーパーポイントは基本「1ポイント=1円」で使用できる高還元のポイントです。

 

ポイントというと、中には使い道が限定されてしまって

 

結局使い切れなかった・・
使いたくもないものに無理やり使った・・

 

なんてこともありますが、楽天スーパーポイントは様々なサービス・用途で使えるのでその心配が少ないです。楽天市場を見てもらえばわかりますが、たいていのものが手に入ってしまいます。

スーパーホーダイってどういうの?

スーパーホーダイプランの概要

「スーパーホーダイ」は音声通話(090-などで始まる電話番号)付のみで契約可能なプランで、データ通信に加えて「5分以内なら何回でも話し放題」の定額通話が含まれた、パックプラン。

 

内容としては公式ホームページから抜粋の下記のようになります。

 

 

他社でも似たようなコミコミのプランを出しているところはありますが、他にはない特長として挙げられるのが、「無制限で使える低速モード時の速度が、かなり速めの設定」という点です。

無制限の低速モードが最大1Mbps

「スーパーホーダイ」は低速モード時が最大1Mbpsの速度設定。その速度では、一体どんなことができるのか?

 

楽天モバイルのホームページから抜粋しますと下記のようになります。

 

楽天モバイルスーパーホーダイ使用目安

 

1Mbpsあれば、ネットサーフィンはよほど重いサイトでなければ大丈夫ですし、メールやLINE、SNSはストレス無く利用可能。

 

「YouTube」や「AbemaTV」などの動画サービスもスマホ画面で見る分にはそう粗くない、標準的な画質で安定して視聴することが可能になっています。

スーパーホーダイがおすすめなのはどんな人?

スーパーホーダイはその名の通り、一定の条件はあるけども、電話もデータ通信も「無制限で使える」というのが最大のウリ!

 

なので、

 

「短い電話を沢山する機会が多い」
「動画アプリなど、データ通信を使う量が多い。大容量または無制限でなるべく安いプランを検討している。」
「自分がどれくらいデータ通信するかよくわからないので、とにかく無制限で使えるのは魅力的に感じる」

 

といった人で月々のスマホ料金をできるだけ抑えたい!という場合に検討の価値大です。

 

ちなみに料金に関しては「楽天会員であること」が契約1年目の割引のための要件になるので、契約を検討している方で楽天会員になっていないなら加入は必須となります。

 

とはいうものの、普通に会員になるだけなら年会費もかかりませんし、特に心配するようなことはありません。ちなみに楽天のダイヤモンド会員なら1年目の料金はさらに¥500割引されるという嬉しい特典もあるので、楽天ヘビーユーザーの方には特にオススメです。

スーパーホーダイプランの欠点・注意点×3

魅力的な点が沢山ある「スーパーホーダイ」プランですが、一方でデメリットや心配な点もあるので、そのあたりをまとめてみます。

 

@3年目からは料金割引がない

 

スーパーホーダイプランは1年目は楽天会員なら基本料金から¥1,000の料金割引がありますが、3年目からはありません。

 

なので、3年、4年・・と長期で同じプランを使い続けると、他社の似たようなプランと比較して割高になっていってしまう可能性があります。

 

え〜・・使い続けるとちょっと損になっていくってのはどうなのよ?

 

と、ちょっと思ってしまいますが、対策はあります。

 

スーパーホーダイプランに限った話ではありませんが、スマホ料金および契約は約2年周期で定期的に見直しするようにしましょう。

 

この業界はサービスの移り変わりがとても早いので、その頃には他でもっとお得なプランやキャンペーンが出てきている可能性が多分にあります。もちろん、楽天モバイルの方針が変わって2年目以降も何らかの割引がきく可能性も0ではありません。

 

スーパーホーダイプランは契約後1年が経過すれば、その後は違約金無しで解約が可能になっています。なので1年が経過すれば、乗り換えたいと思った時でも、足を引っ張る大きな障害はありません。

 

A無制限で使える低速モードは速度が遅くなる時間帯アリ

 

スーパーホーダイプランの無制限低速モードは、1日2時間、回線が最も混雑しやすい時間帯

 

12-13時
18-19時

 

最大速度が300Kbpsまで落ちると公式にアナウンスされています。

 

上記の時間帯は、無制限の低速モードでは使用感がだいぶ落ちるので、スマホをあまり使わないようにするか、使うなら高速モードに切り替えて使用するのがベタ―です。

 

ただ、この時に高速モードに切り替えて使用すると、高速通信データ量を消費することになり、それは無制限で使えるわけではないので注意しましょう。

 

B低速モードで1Mbpsの速度が実際出るのかどうか?

 

上記の通り、スーパーホーダイでは「低速モード時に1Mbpsの速めの速度で無制限にデータ通信を使える!」というのがウリで、それを前提に今までの記事も書いてますが、これはあくまで「最大速度」としての設定で、保証値ではありません。

 

実際には1Mbpsよりもはるかに遅い速度しか常時出ていなければ、使用感は悪く期待外れで終わってしまいます。

スーパーホーダイと他社プランの料金比較

スーパーホーダイの特長は上記の通りですが、スーパーホーダイはどういった場合にオトクになるのか?

 

また、他社のプランの似たようなプランと比較して、本当に安いのか?といったあたりをまとめてみます。

スーパーホーダイはどういう時にオトク?

スーパーホーダイがオトクになるケースは色々考えられますが、やっぱり1番は最大1Mbpsの低速モードをフル活用する時!

 

ここではフル活用事例の一つとして、YouTubeを長時間視聴する場合を想定してみましょう。

 

1Mbpsの速度が出ていれば、YouTubeは「標準」か「ややキレイ」と言える、480pの解像度でほぼ途切れなく見ることができます。

 

YouTubeを見ると、480pxだと1分間におおよそ7MB消費。

 

そこから計算すると、

 

YouTubeの標準以上の画質(480px)
1日に1時間30分視聴

 

とした場合、1ヶ月で消費するデータ量は約19GBになります。

 

格安SIMやキャリアでは、「月20GB」というプランがありますので、そのプランをベースに比較してみましょう。

 

低速モードの1Mbpsをフル活用すれば高速データ通信量は必要最小限で良いので、スーパーホーダイはプランSにて想定します。

スーパーホーダイと他社大容量プランとの料金比較

楽天モバイルスーパーホーダイ料金比較20GB 

 

えっ、これ見るとスーパーホーダイって圧倒的に安いね!
そうだね! 

 

同じ楽天モバイル「組み合わせプラン」の20GBと比べても7万円以上安いし、ドコモと比べると13万円も違うよね!

YouTubeとかの動画もそんなに粗くなければ別にいいし・・これなら検討の余地大かも・・!

 

スーパーホーダイと、他社無制限プランとの料金比較

次に、無制限で使える似たようなプランがある格安SIMの料金を、一覧で比較して見てみましょう。

 

格安SIM無制限プラン比較

 

こちらも比較してわかるように、「スーパーホーダイ」のプランSは定額音声通話パック付の無制限プランとして最安の料金◎

 

どういう使い方をしたいか?によって、どれがベストか変わる面はありますが、速度も他社と比べると混雑時を含め、安定感が高くなっています。

スーパーホーダイの中でもオススメなプランは?

スーパーホーダイを契約する時に、どのプランを契約すれば良いのか?迷ってしまうかもしれませんが、オススメは「プランS」になります。

 

なぜプランSがオススメなのか?その理由は3つあります。

 

@楽天モバイルは、高速モード時の速度があまり速くない

 

楽天モバイルは高速モード時の速度があまり速くはありません。空いている時間は良いですが、混雑時はなかなか遅くなってしまいます。

 

なので、高速モード通信量を無駄に多く契約しても費用対効果が良くない!最低限でいい!というのがまず一つ目の理由になります。

 

 

AプランSなら料金がとっても安い!

 

2つ目の理由は、プランSなら料金がとても安く、上表の通りで節約度が高くなるから◎

 

他社の大容量プランと比較して数万円、ドコモと比較すると10万円以上2年間で安くなる!というのはすごく魅力的ですね。

 

 

BプランS、M、Lの切り替えは、いつでも手数料無料で実施可能

 

スーパーホーダイでは、プランS、M、Lの切り替えがいつでも手数料無料でできます。

 

なので、プランSで契約し、実際に使ってみて

 

う〜ん、もっと高速モードのデータ量がほしいな〜・・

 

となったとしても、いつでも切替ができちゃいます。

 

また、切替がいつでも可能!という意味では、プランMもしくはLで契約してプランSへ変更することも、もちろんできます。

 

格安SIMへの乗り換えと同時にスマホも新調する・・という方の場合は、初月はスマホのセッティングでアプリのダウンロードが多いかもしれません。

 

そういう場合は、とりあえずプランMで契約して後からSに変更・・!というのも可能です。

スーパーホーダイをスマホで使ってみた感想

次に、実際にスマホでスーパーホーダイプランを使ってみてどうなのか?簡単にレポートしてみたいと思います。

使用感は、公式ページの紹介通り!

楽天モバイルスーパーホーダイプラン使用目安 

 

こちらは、公式ページからの「スーパーホーダイ」の使用感目安の抜粋で、まさに使ってみてもこの表の通り!と感じます。

 

ネットサーフィンや動画、地図アプリなどを使っていて1Mbpsは決して速い!とも感じませんが、特にストレスが溜まることもなく、必要充分。

 

先ほど紹介した動画アプリのYouTubeの他、AbemaTVも1Mbpsが出ていれば標準以上の画質で見ることができます。

 

画質をそんなに求めないのであれば、動画を「ついつい調子に乗っていつも見過ぎてしまう・・」「通信容量気にせず使いたい・・」という方にもスーパーホーダイはオススメできるプランです。

速度が300Kbpsに落ちる2時間はどうする?

スーパーホーダイでは、12-13時と18-19時の1日2時間、通信が混雑する時間帯に最大速度が300Kbpsまで落ちてしまいます。

 

300Kbpsでも動画の視聴は不可能ではありませんが、画質もかなり粗くなって実用的にはキビシイので、この時間帯はネットを見る程度の使い方にしています。実際ネットも遅くはなりますが、特にテキスト中心で軽いページなら、使えないというレベルではありません。

 

そして

 

さすがにもう少し速度がほしいな・・!

 

と感じる時は高速モードへ切替!

 

12時-13時は最混雑時間で、特に楽天モバイルは高速モードに切り替えたとしてもあまり速度が出ないのはツライところですが、18-19時は切り替えればマシになることが多いです。

 

この時間帯は「スーパーホーダイ」のネックであるのは事実ですが、多くを求めず、高速モードを併用して使えばそこまでストレスは無く使えてます。

スーパーホーダイの通話「5分間かけ放題」はどう?

スーパーホーダイは「090や080で始まる電話番号付(音声通話付SIM)」の契約が必須になっています。

 

そして、この音声通話付の契約には

 

5分以内なら何回でも話し放題パック

 

が漏れなくついてきます。

 

このかけ放題パックは実際使ってみてどんな感じか?をご紹介します。

音質は問題ナシ

かけ放題パックを利用した電話は、「楽天でんわ」というアプリを使って、電話番号の頭に「0037-68-」番号をつけてかけます。

 

これは「プレフィックス電話」や「回線交換型電話」、「中継電話」とか呼ばれる方式で、最近では格安SIMの多くが利用して同じような通話定額パックサービスを提供中です。

 

LINEの無料通話のようなIP電話の場合は通信状況によって音質が劣化することがありますが、スーパーホーダイで使っているプレフィックス電話は電話回線を使った方式なので、音質の劣化はないという触れ込み。実際使ってみても特に問題は感じません。クリアな音質で通話することができます。

楽天でんわアプリでかけるのは手間ナシ

「楽天でんわ」アプリはスマホに登録してある住所録とも連携できるので、かける時は、住所録に登録してある名前を選択すればOKです。

 

楽天でんわアプリ画像 

 

電話のかけ方も、名前を選択すればかけ放題対象になるプレフィックス番号を自動で付けてくれるようになってるので手間はありません。

 

楽天でんわアプリ画像2 

 

電話をあまりしない人でも元はとれるかも?

普段は電話はほとんどしないので

 

かけ放題パックがついて高くなるくらいなら、なくてもいいのにな〜

 

と思っていました。まぁ、スーパーホーダイの場合はかけ放題は外したくても外せないのですが・・・

 

ですが、電話をほとんどしないといっても店の予約や、何か問い合わせたい時にちょこちょこする機会は出てきます。で、いざ電話をすると1〜2分で終わらず、もう少し長くなってしまうこともままあり・・。

 

なので、実際使ってみると、あってもそこまで損はしていないのかな?という気はします。

 

通常の携帯の電話料金は「30秒で20円」。かけ放題パックを組み合わせプランの料金で考えると、850円。それでいくと1ヶ月に約20分以上電話するなら元はとれる計算になります。

スーパーホーダイ1Mbpsでテザリングはいける?

スーパーホーダイプランは低速モードに切り替えて使えば、もちろんテザリングで他の機器をつないだとしても通信データ量が無制限で使えます。

 

じゃあ例えばテザリングでパソコンをスーパーホーダイプランの回線に接続してつないだとしたら・・どれくらい使えるのかな?

 

ということで実際やってみたのでレポートします。

 

「スーパーホーダイ」プラン契約しているスマホをアクセスポイントモードにし、パソコンをそのスマホにWiFi接続して使います。この場合も、もちろん最大速度は1Mbps。この速度で、どの程度パソコンが使えるのか?確かめました。

 

スーパーホーダイテザリング 

 

軽いネットサーフィンやYouTubeは大丈夫◎

テザリングでパソコンを接続して利用したところ、例えば画像が多い、重めサイトでなければストレスなくネットサーフィンができました。

 

ただ、インターネットのサイトは、スマホで見る場合はスマホ用に最適化されて軽くなっているものも多いです。そういう意味ではパソコンで見る場合は、スマホよりは全体的に多少遅いかなというのは感じます。

 

他に使えるな、と感じたのはYouTube。解像度設定としてはスマホの時と同じく、360pxまたは480pxなら無理なく再生ができます。

 

360pxならほぼほぼ途切れず。480pxは動画によっては読み込みの待ち時間が発生することがありますが、その場合も多少待てば充分見ることができるのも同じ。

 

360pxや480pxでの画質は、パソコン画面で見ると動画によっては多少粗いように感じることもありますが、無制限で使えることを思えば納得できるレベルです。

 

あと、他の動画アプリだとHuluなんかはそこそこの画質で見ることができました。

パソコンで1Mbpsだと苦しい!と感じること

上記程度の使い方ならいけるという手ごたえはありますが、1Mbpsだと苦しいな・・ということもはやりあります。

 

例えば、ソフトウェアや動画をダウンロードしようと思うと、パソコンの場合はファイルサイズが100MB超など大きいので1Mbpsでは時間がかかりすぎ。

 

また、動画もYouTubeに関しては純粋なストリーミングでなく、プログレッシブ・ダウンロードと呼ばれる方式で解像度の設定も可能。なので割といける・・という面があります。

 

しかし他の動画でいくと、パソコンでは画質の自由な設定ができないAbemaTVは1Mbpsでは速度不足のようで見られませんでした。

 

DMM動画も、ビットレート設定を1Mbpsに設定して再生しようと思うと、速度に余裕が全くないので度々途切れてしまいます。ビットレート設定が300Kbpsなら可能ですがパソコンで見るとちょっと粗すぎですね。

最大300Kbpsの時間帯はさすがに遅い・・

スーパーホーダイで最大300Kbpsに速度が落ちる12-13時、18-19時にも試しにテザリングで使ってみましたが、さすがにこの時間帯は速度が遅すぎる印象。

 

動画は再生できるものはほぼなく、できたとしてもひどく粗い画質。ネットサーフィンするにもかなり読みこみに時間がかかってストレスが溜まります。

 

スマホだと軽いネットくらいならまぁなんとか・・という感じはありますが、パソコンの場合はネットでもスマホより重いページが多く、さらに条件が厳しい。

 

この時間帯は、テザリングにはあまり期待しない方が無難です。

スーパーホーダイでテザリングを使った感想

「スーパーホーダイ」プランの低速無制限最大1Mbpsをパソコンで使ってみました。結果としては、家で使ってる固定回線やWiFiの完全な代わりとして使うにはさすがにちょっと物足りないかな・・と。

 

ですが、ネットサーフィンレベルなら無理なく使えます。また、通信データ残量を気にすることなく、ほどほどの画質でYouTubeをたくさん見るにはとっても良いツールと感じました。

まとめ

楽天モバイルのスーパーホーダイプランを使ったレビューをまとめます。

 

<かけ放題>

「5分以内何回でもかけ放題」は、なんだかんだであると便利。音質も悪くない。

 

<スマホのデータ通信>

スマホのデータ通信は許容範囲な快適性。1Mbpsはかなり使える速度。
12-13時、18-19時の制限時間はやっぱり遅い。ただ、メール、LINEは問題なし。あと、軽めのネットサーフィン程度なら大丈夫。

 

<テザリング>

パソコンのプログラム更新ダウンロードとかを考慮すると、家の固定回線の完全な代わりにはちょっと物足りない。
ただ、パソコンのネットサーフィンや標準画質のYouTubeレベルなら十分使える。

 

スーパーホーダイをオススメするのは、「通信データ量を気にせずに、なるべく安くスマホを使いたい人」ですね。

 

やっぱり無制限1Mbps使い放題がこのプランの最大の特徴であり、魅力だと感じます。

 

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