格安SIM・MVNO通話定額のオススメ比較

格安SIM通話定額のオススメ比較!最安で品質よく使えるのはどこ?

格安SIM通話定額のオススメ比較。最安で品質よく使えるのはどこ?

mvno格安sim通話定額パック

 

格安SIMへ乗り換え検討する時に、ちょっと不安なのが「電話料金」。

 

なぜなら格安SIMでは通話定額パックがなく、電話料金が高くなるのがネックだから・・・
というのも今は昔の話!

 

最近では、各社とも多彩な電話定額をラインナップしていて、よく電話する方でも低価格で使うことができます。

 

特にオススメなのは

 

できるだけ安く使える通話定額オプションがほしい!人向け

LIBMO」10分以内なら何回でもかけ放題

 

特定の人と気兼ねなく長電話がしたい!人向け

OCNモバイルONE」トップ3かけ放題

 

です。

 

この記事では「通話品質」や「通話定額パックプランの特徴」といった角度から格安SIMの電話事情についてまとめ、なぜ上記の2つがオススメなのか?紹介してみます。

 

 


格安SIMの通話品質はどうやって決まるの?

格安SIM通話定額

 

まず、音声がクリアに聞こえるか?途切れや遅れて聞こえることはないのか?など、格安SIMの電話の品質について。

 

電話の品質は、どのような回線を通って相手の電話に接続するか?その方式が大きく影響を与えます。

 

電話の接続方式は4種類

 

格安SIMで電話する時の接続方式には、下記のような種類があります。

 

@通常方式(3G通信網利用)

 

Aプレフィックス方式

 

BIP電話

 

CVoLTE

 

 

で、@〜Cの各方式は

 

占有型回線を利用するもの

@通常方式(3G通信網利用)
Aプレフィックス方式
CVoLTE

 

共用回線を利用するもの

BIP電話

 

というように分けられます。

 

占有型回線を利用するものには「@通常方式(3G回線利用)」と「Aプレフィックス」が当てはまり、共用回線を利用するものには「BIP電話」が当てはまります。

 

「CVoLTE」は、特別にカスタマイズされたLTE高速データ通信網から占有型の電話回線へ接続するという、@を進化させた新技術です。

 

各方式のざっくりとしたイメージとしては下図のようになります。

 

<電話接続各方式のイメージ図>

通常電話プレフィックス電話IP電話違い 

 

それぞれの方式について、もう少し詳しく紹介をしてみます。

 

@通常方式(3G通信網利用)

 

最も普及していて一般的な方式といえるのが、「3G」と呼ばれるデータ通信網を利用した電話接続方式です。

 

高速データ通信網「LTE」よりも一世代前の「3G」を利用し、そこから回線交換で占有型の電話回線に接続することによって電話するやり方になります。

 

最近では、LTEを使った後ほど紹介する一歩進んだ技術の「CVoLTE」の普及も始まっていますが、3G通信網を利用したこの通常方式がまだ主流。

 

最も利用されているという面からも、品質としてはこの通常方式が標準的と言えます。

 

ちなみに格安SIMでは、この@利用して電話する場合に通る回線は、すべてキャリアものとなります。

 

<格安SIM・MVNOの090-、080-番号を用いた音声通話の仕組み>

格安SIMスマホMVNO通信経路 

 

格安SIM会社はキャリアとユーザーの間に入って料金・サービスやり取りの窓口とはなるものの、設備・ネットワークとしては格安SIM会社のものは利用されていません。

 

「格安SIMだとやたら安いけど、音声通話の繋がりや品質は大丈夫?」と乗り換え前に不安になる方もいるかもしれませんが、全てキャリアの設備を利用しているので音質は問題ない、ということになります。

 

Aプレフィックス方式

 

プレフィックスは、格安SIMの定額電話としては最もメジャーな方式で、通常の電話番号の冒頭に「0037-」など、特定のプレフィックス番号をつけて電話するやり方です。

 

電話回線への接続の仕方は基本的には@通常方式と同じですが、プレフィックス方式はプレフィックス番号をつけて電話することで、サービスを提供する格安SIM会社等の回線を一度通る形式になります。

 

<プレフィックス電話通信の仕組み>

プレフィックス電話仕組み 

 

Aの場合、格安SIM・MVNOの中継電話設備を経由するので「音質など大丈夫かな?」と不安になるかもしれません。

 

ですが、MVNO・格安SIM会社が受け持つ中継電話ネットワークの部分でも、使われているのはユーザー個々に割り当てられる占有型の電話回線になります。

 

データ通信やIP電話のような、ユーザー全体で共用する回線ではないので、「ユーザー数や通信量が多い場合、回線品質に悪影響・・」という心配はありません。

 

「@通常方式」と全く同じではありませんが、占有型の電話回線を利用した電話であることに変わりなく、プレフィックス電話では、「@通常方式」と遜色ない品質にて安く電話できるというのが特長です。

 

BIP電話

 

IP電話は、@Aとは異なり、共用のデータ通信回線のみを使った電話方式になります。有名なところだと、LINEの無料電話や、050電話など。

 

今はサービス終了してしまいましたが、格安SIMのNifMoが提供していた完全定額オプションもこの方式を利用したものでした。

 

IP電話は一般に料金がすごく安く電話できるのが特長ですが、占有型でない共用のデータ通信回線を用いた方式です。

 

なので、環境によっては音の遅れや途切れ、かすれなどが発生して品質が悪くなるというのがネックです。

 

CVoLTE

 

VoLTEは上記の3つよりも一歩進んだ電話技術で、特別な高速データ通信網から電話回線に接続して電話する方式です。

 

電話用にカスタマイズされたLTE回線網から電話回線に接続するため、「@通常回線」以上の高品質で電話できる、というのが最大の特長になります。

 

もちろん格安SIMでも「VoLTE」は利用することができますし、その場合、@と同じく使われる設備は全てキャリアのものなので安心です。

 

また、VoLTEでもプレフィックス電話はかけることができますし、定額料金オプションに加入の場合、ちゃんと適用されます。

 

一方、まだ新しい技術なので普及が徐々に進んでいるものの一般に広く浸透するまでには至っていません。

 

自分も相手もVoLTEに対応した機器を持ってないとクリアな音質にならない・・など色々と制約があるのが現状です。

 


品質は通常の電話、もしくはプレフィックスなら大丈夫

格安SIM通話定額オススメ

 

上記のように電話にはいくつかの方式があって品質もそれぞれですが、一般に音質が安定・クリアになる順に

 

CVoLTE

 

@3G回線の通常電話

 

Aプレフィックス電話

 

BIP電話

 

となります。

 

@Aの場合、音が遅れて聞こえるなど、会話にならない・・というようなことはまず起こりません。

 

一方、BIP電話に関しても、日常的にLINE電話を使用している経験から言えば問題になることは少ないです。環境によっては、@通常方式よりも品質が高いのでは?と感じることすらあります。

 

ただ、Bはやはり安定性という意味では他の方式よりも劣っているので、場合によっては途切れや遅延が発生する可能性が0とは言えません。また、使用に伴って通信データ量を消費するというデメリットもあります。

 

CVoLTEは品質としては一番高くなりますが、上記の通りで自分も相手もVoLTEを使える、ということが前提で、まだまだ使える場面は限られています。

 

自分がVoLTE対応する端末を持っていて、もし使えるならそれに越したことはないですが、品質的にも@Aで充分なことがほとんど。

 

なので、料金重視ならVoLTEにそこまでこだわる必要はありません。

 

電話品質は高いに越したことはありませんが、現在主流なのは「@3G回線の通常方式」であることを思えば@もしくはそれと同等の「Aプレフィックス」であれば、電話としては必要充分な品質であると言えます。

 


格安SIMの通話定額プランはざっくり4種類

格安SIM通話定額プラン

 

次に、格安SIMの通話定額プランについて紹介します。

 

各社色々なプランを出していますが、ほとんどが下記の4つの種類のどれかに当てはまります。

 

@ かけ放題<10分以内なら何回でも無制限>

 

A 定額の電話パック<月あたり〇〇分まで>

 

B かけ放題<通話時間が長い上位3番号まで>

 

C かけ放題<誰が相手でも、何時間でも無制限>

 

それぞれについて、簡単に紹介をします。

 

@かけ放題<10分以内なら何回でも無制限>

 

10分以内なら、月に何回であっても無料で電話することのできるプランです。

 

時間設定に関しては「10分」ではなく、格安SIM会社によっては「3分」や「5分」に設定していることもあり、料金も様々。

 

このプランは、ほとんどの会社でプレフィックス方式を利用したサービスになります。比較的短時間の電話を沢山する人に、特にオススメです。

 

A定額の電話パック<月あたり〇〇分まで>

 

割安な定額料金にて、無料で通話できる時間が決まっているプラン。

 

〇〇分は30分や180分など、各社で色々な時間・料金の設定があります。

 

どちらかというと、まとまって長時間の電話をすることが多い人に向いています。

 

Bかけ放題<通話時間が長い上位3番号まで>

 

その月にかける相手先のうち、「通話時間が長い上位3番号との電話料金は無料」というちょっと変わった特徴のあるプラン。

 

上位の3番号は、格安SIM会社の方で集計して自動的に無料対象として適用されます。

 

特定少数の相手との電話を気兼ねなくしたい!という人にオススメなプランになります。

 

Cかけ放題<誰が相手でも、何時間でも無制限>

 

一定額を支払えば、相手先がだれであっても何時間話しても、完全な定額になるプランです。

 

ただ、このプランは以前は「NifMo」や「楽天モバイル」が提供していましたが、現在は主要な格安SIMで提供しているところは無し・・という状況です。

 

 


「10分以内何回でもかけ放題」が格安SIMでは人気!?の理由

格安SIM10分かけ放題プラン

 

格安SIMで提供している電話定額のプランは、ほとんどが上記4つのどれかに当てはまります。

 

で、各社のラインナップを見ると、最も取扱いが多いのは「10分以内なら何回でもかけ放題プラン」になっています。

 

各社の取り扱いが多いのは、サービスとして提供しやすい・・など格安SIM側の理由もあるでしょうが、「10分以内なら何回でもかけ放題」は、ユーザーからの需要が多いサービスなのも事実。

 

なぜ需要が多いのか?考えられる1つ目の理由としては「電話は、かけても10分以内で終わることがほとんど」ということ。

 

統計によれば、電話通話の6割は3分以内で終わるともいわれています。

 

「10分以内なら何回でもかけ放題」プランにとりあえず加入しておけば、ほとんどの電話料金はプラン内で納まるので安心!・・というのは大きですよね。

 

そして、2つ目の理由は「LINE無料電話」の存在。

 

格安SIMユーザーの中には、LINEでつながっている親しい人との電話やり取りは、LINEの無料電話機能で充分!という人が沢山います。

 

参考ページ

 

MVNOのデメリット・評判は?26の口コミが語る格安SIMの現実

 

そうなると電話定額パックオプション・・というよりも電話機能自体すら普段はあまり必要ありません。

 

「LINE無料電話」はIP電話なので、電話機能付(音声通話付)SIMでなくても利用することが可能です。

 

ただ、LINE無料電話はあくまで自分と相手の双方がLINE登録されていないと使えなく、話せる相手は限られてしまいます。通常の固定電話への電話も、LINE無料電話からでは当然かけることはできません。

 

ですが「10分以内なら何回でもかけ放題」をつけておけば、上記のLINE無料電話の弱点を補うことができます。

 

「10分以内なら何回でもかけ放題」は、店の予約などで固定電話へ電話しなくてはいけない場面や、LINE登録されてなく電話でないと話せない相手との連絡用のニーズにピッタリ!

 

それが需要が多い理由・・なのかもしれません。

 


まとまった時間長く話したい人にオススメなのは?

上位3番号かけ放題

 

一方、LINE無料電話などの無料アプリでなく、品質が安定している電話回線を使って長電話したい人であれば特にオススメなのは「かけ放題<通話時間が長い上位3番号まで>」になります。

 

「月あたり〇〇分以内の定額パック」でも長電話はできますが、月に電話できる上限は決まってしまいます。

 

長くてもUQモバイルが提供する「月に180分(3時間)」くらいになるので、気兼ねなく電話するには物足りない場面も・・

 

一方、「Bかけ放題<通話時間が長い上位3番号まで>」であれば、特定の3人までとは何時間でも気兼ねなく電話することができます。

 

なので、特定の相手とたくさん電話をしたい人にオススメです。

 

 


【まとめ】格安SIMの電話定額パック比較&オススメは?

 

<格安SIMの通話定額パック&月額料金比較まとめ表>

格安SIM通話定額オススメ

  • LIBMOの10分間何回でもかけ放題は、契約後1年間が月300円になります。
  • IIJmioは、家族間だと上記以上の時間がかけ放題になります。

 

格安SIMでオススメな電話定額パックは、品質安定のプレフィックス方式を利用した

 

@ かけ放題<10分以内なら何回でも無制限>

 

B かけ放題<通話時間が長い上位3番号まで>

 

で、具体的な格安SIM会社として、@に関してはLIBMO、BはOCNモバイルONEがオススメです。

 

10分以内なら何回でもかけ放題が安い!LIBMO

 

LIBMOは、「10分以内なら何回でもかけ放題」がとっても安く契約できるというのが大きな魅力。

 

「お電話応援プログラム」という電話割引キャンペーンがあるので、1年間は「10分以内なら何回でもかけ放題オプション」を他社と比べても半額以下の月300円で使うことができます。

 

「10分以内なら何回でもかけ放題」を検討していて、なるべく安く使いたい・・という人にはうってつけの格安SIMになっています。

 

 

LIBMOキャンペーンサイト >>

 

LIBMOポイント&速度・評判などまとめ >>

 

 

特定の人との長電話が多い人にオススメ!OCNモバイルONE

 

OCNモバイルONEは、上記の「通話時間が長い上位3番号とかけ放題」プランを用意しています。長電話する人に特にオススメです。

 

さらにOCNモバイルONEでは、「通話時間が長い上位3番号とかけ放題」と「10分以内なら何回でもかけ放題」を組み合わせたプランとして申し込むこともできます。

 

料金的にも月1,300円と高額でなく、この2つのオプションを組み合わせれば電話を沢山する人でもほとんどの電話はカバーできるケースが多いので、ヘビーユーザーにオススメです。

 

 

OCNモバイルONE公式サイト >>

 

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