リブモ(LIBMO)へMNP!実は簡単なネット乗り換え手順

リブモ(LIBMO)へMNP!実は簡単なネット乗り換え手順の総まとめ

リブモ(LIBMO)へMNP!実は簡単なネット乗り換え手順総まとめ

MVNO・格安SIMスマホ申し込みステップ4

 

 

公式サイトで申し込むより年間さらに¥4,800安く!データ通信SIMにも適用可◎

 

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格安SIMのリブモへ乗り換えたい!

 

・・でも具体的に何を準備すればいいの???手続きの流れは?

 

という方向けに、乗り換え方法を図解入りで総まとめ!してみました。

 

ちなみにリブモは実店舗もありますが全国的には数が少なく、いちいち行くのも大変です。

 

ですがリブモをはじめとした格安SIMは、インターネットで簡単に申込・手続きできるというのが良いところ。

 

そしてネットで申し込み・契約すれば、通常よりも割引される特典もついてきてオトクです。

 

手順も思ってるほど難しくないので、下記の記事を参考にやり方をチェックしてみてください◎

 

 

 


リブモへの乗り換えは4つの作業をこなせばOK!

MVNO・格安SIMスマホ乗り換え手順

 

ネットでのリブモなど格安SIMへの乗り換え手続きは複雑でやることが多いイメージですが、乗り換え作業自体は大きく分けて「4つ」しかやることはありません。4つというのも「最大で4つ」です。

 

現在使っている携帯電話会社から電話番号引継ぎで乗り換えをしない、新しく電話番号を取得する!という場合は「赤字部のMNP手続きに関する部分」は必要ないです。

 

さらに、スマホ端末もセット購入する場合は、「緑字部の端末の設定」も予めされて届くので、ほぼ必要ありません◎

 

えっ、たったこれだけなの?
そう、やればできそうでしょ〜?

 

スマホの端末も変える場合はアプリを入れ直したり、LINEの設定を引き継いだり・・とかはあるけど、乗り換え作業自体はこんなもん!

そうなんだ〜!
かかる時間も「リブモの契約から発送までどれくらいかかるか?」によって変わるけど、作業自体はトータルで1時間かかるか、かからないか位だよ!
電話番号そのままで乗り換えの時は、電話が使えなくなる期間が出る格安SIMもあるって聞いたけど・・?
リブモの場合、SIMが届いてから開通手続きするからそれも大丈夫。

 

電話が使えなくなる期間は無いに等しいと考えてOKだよ!

 

それでは、4つの手順をどのように行っていくか?順を追って説明します。

 

<注記>

 

当記事は「音声通話付」で乗り換えの方向けです。

 

データ通信専用」や「データ通信+SMS」を契約の場合は身分証の提示は不要。さらに簡単な手続きで済んでしまいます◎

 

(※端末セットで購入する場合、データ通信専用SIMでも身分証が必要です)

 


リブモへ乗り換え時の事前準備物

MVNO・格安SIMスマホ乗り換え準備物

具体的な乗り換え手順に入る前に、リブモへ乗り換えする時にどのようなものを準備する必要があるか?をご説明します。

 

@MNP予約番号(電話番号引継ぎで乗り換えの場合のみ)

 

MNP番号 

 

現在スマホ・携帯電話を使っている方で、今の電話番号のままで乗り換えしたいなら必要です。

 

予約番号は、どうやって取得するのか?というのは後の<ステップ1>にて説明します。

 

Aクレジットカード

 

MNPクレジットカード 

 

リブモの支払いに「申込者本人名義のクレジットカード」が必要です。

 

申し込み時に番号の入力が必要なので、手元に準備しましょう。

 

支払いってクレジットカードしかダメなの?
うん。リブモの場合、口座振替はできないからクレジットカード払いになるね〜。

 

リブモ提供会社の固定回線に契約してればカードでなくてもいいこともあるけど・・基本はカード払いだね。

そうなんだ〜。持ってないから、まず、カード作らなきゃな〜・・。
節約って観点からいくと、クレジットカードは支払いの度にポイントが貯まってオトク◎

 

年会費無料なところも沢山あるし、これを機に作っておいても損はないと思うよ!

どっかオススメはある?
そうだね〜ポイント還元率が高くて年会費も無料ってところでいくと、「楽天カード」あたりかな。

 

ちなみに、「どうしても口座振替でないと支払えないからリブモじゃダメだ・・。」という場合は下記の格安SIMが口座振替対応していますので参考にしてみてください。

 

 

 

B本人確認書類

 

MNP免許証 

 

運転免許証

 

健康保険証

 

日本国パスポート

 

身体障がい者手帳

 

在留カード

 

外国人登録証明書

 

のいずれか一点が申込時の本人確認のために必要です。

 

また、後ほど説明しますがネット申し込み時に必要なのは、正確には上記の「本人確認書類の画像写真データ」になります。

 

CWebメール(フリーメール)のアドレス

 

MNPメールアドレス 

 

手続きを進めるために、本人確認や各種情報の連絡先として、何らかのメールアドレスが必要になります。また、契約後も最初に登録したメールアドレスに色々な情報が入ってきます。

 

乗り換えしてキャリアを解約した時点で、キャリアメールは使えなくなりますので「Gmail」や「Yahoo!メール」などのWebメール(フリーメール)アドレスを取得しておきましょう。

 

「Webメールって何?」「MVNOのおすすめメール運用法は?」という方は、下記リンクを参考にしてみてください。

 

 

DWi-Fi接続環境(乗り換え後にiphone利用の場合のみ)

 

MNP wi-fi 

 

手持ちのiphoneをそのまま利用する方は、最初の設定の時にWi-Fiのインターネット接続環境が必要です。

 

Wi-Fi通信できる

 

他のスマホ(テザリングできるもの)

 

家の固定回線、ポケットWi-Fi、WiMAX

 

等を準備しましょう。

 

上記がない場合は、利用できる公共のFREE Wi-Fiスポットを事前に探しておきましょう!

 

Android端末を利用の方は、Wi-Fi環境がなくても設定できますので大丈夫です。

 

 

@〜Dを準備しないといけないんだね!必ず全部必要になるのかな?
いや、この中で確実に必要と言えるのはA〜Cの3つだね!

 

「@MNP予約番号」は電話番号引継ぎで乗り換え以外なら必要ないし、「DWi-Fi接続環境」はiphone以外なら必要ないよ!

 

 

スマホ端末本体は、SIMとは別で必要

 

SIM乗り換えのための準備物は上記のようになりますが、「SIMのみ契約で乗り換え」の場合は「スマホ端末本体」は自分で準備する必要があります。

 

その端末は、「今まで既に使っているスマホ」でも「他の店で自分で購入するスマホ」でも問題はありません。

 

ただ、iphone以外のスマホ端末の場合、リブモで使えるのは

 

ドコモで購入したスマホ端末(ドコモのSIMロック端末)

 

SIMフリー端末

 

のどちらかになります。

 

auやソフトバンクで購入した端末は、基本的に使えませんので注意しましょう。

 

auやソフトバンクで購入したものでもiphoneなら利用可能なケースが多いですが、その場合は携帯電話会社にてSIMロックの解除手続きが必要です。

 

自分が使おうとしている端末はリブモでも使えるのか?リブモホームページの「「動作確認済み端末」ページ」にて一覧になって公開されてます。

 

スマホ端末をリブモでセット購入しない場合、契約前に必ず確認するようにしましょう。

 

 


<ステップ1>MNP予約番号の取得 (現在契約している携帯会社の解約手続き)

LIBMO申し込みステップ1

 

このステップは、「今使っている携帯電話番号のまま、リブモへ乗り換える方」が必要!

 

「リブモで新しく携帯番号を取り直す方」は解約手続きは必要ですが、MNP番号取得は必要ありません。

 

また、初めて携帯電話の契約をする方はこのステップ1は完全に不要です。

 

いよいよここからは、乗り換えステップの説明に入ります!

 

・・と、その前に「そもそもMNPって何?」という方向けに、超ざっくり言いますとMNPとは、「今使っている携帯電話番号のまま、他社の携帯電話へ乗り換えする」ことです。

 

具体的な手続きとしては、現在契約している携帯電話会社に連絡して

 

@解約の旨を伝える

 

AMNP予約番号を教えてもらう

 

という手順。なので、「MNP予約番号を取得する」=「現在契約している携帯電話会社の解約手続き」ということになります。

 

<補足>

 

MNP予約番号には発行後に15日間程度の有効期限があります。

 

有効期限内に実際に乗り換え手続きが完了、予約番号が使われると「現在の契約が解約」になります。

 

なので、MNP予約番号取得したものの「やっぱり乗り換えやーめた!」と、期限内に使われなかった場合は解約はされません。

 

 

MNP番号の具体的な取得方法としては、

 

契約している携帯電話会社の予約番号取得窓口へ電話する

 

インターネットで契約マイページからの手続き

 

近くのキャリアのサービス店舗に直接行って申し込む

 

のどれかですが、一番手っ取り早いのは電話です。現在契約している携帯電話会社の解約申し込み窓口に電話して、MNP予約番号取得希望の旨、伝えましょう。

 

キャリア各社の連絡窓口番号は下記になります。

 

ドコモ: 151(携帯電話から) 0120-800-000(一般電話から)

 

ソフトバンク: 0800-100-5533

 

au: 0077-75470

 

で、「MNP予約番号をください」と申し出ると、多かれ少なかれ理由を聞かれたり、引き留めのトークが始まったりします。

 

(ちなみにネットで番号取得手続きの場合も、最初に「本当にいいですか?」「今のプランに満足できないなら他にこんなプランもありますよ?」など色々な画面が出てきます。)

 

ですが、率直なところを伝えれば案外すんなり予約番号を教えてくれますので、ここはサクッとかわすようにしましょう。

 

MNP番号には

 

予約番号

 

有効期限

 

があるので、どちらもしっかりメモって控えておきましょう。リブモの契約手続きの時に入力が必要です。

 

あと、番号発行のためには¥2,000程度の事務手数料がかかります。携帯電話料金に加算されて引き落としになるので考慮しておいてください。

 


<ステップ2>リブモの契約手続き

LIBMO申し込みステップ2

 

<ステップ1>でMNP予約番号の取得が終わったら、そのまますぐにリブモの契約手続きを行いましょう!

 

なぜ「そのまますぐに?」かというと、上記の通り、MNP予約番号には「有効期限」があります。

 

リブモ契約手続きの時には、その有効期限が「6日間以上残っていること」が必要だからです。

 

番号取得から時間が空くと、忘れてしまって有効期限切れになり、また取り直し・・なんてことも起こりかねませんので早めに申し込んでしまいましょう。

 

 

契約手続きの流れ

 

いよいよリブモの契約手続きになります。

 

手続き自体は、ホームページ申し込み画面から手順に従って必要情報を入力していけばOK!なので難しくはありません。

 

流れに沿って簡単にご説明します。

 

@ホームページから申し込み開始。

 

libmo申込1

 

「リブモに申し込む」リンクボタンから申し込みを開始します。

 

申し込みは、公式サイトよりさらに安くなる限定キャンペーンサイトからがオトクでオススメです。

 

 

Aスマホ端末購入の有無、SIMカードのサイズ選択

 

libmo申込3

 

まず、スマホ端末をリブモで同時に購入するか?選択します。そして、それによってSIMカードのサイズ選択肢が変わります。

 

@スマホ端末をリブモで同時購入する場合

⇒ SIMカードのサイズは適したものが自動的に選択されます。

 

Aスマホ端末は自分で用意する場合

⇒ 適したSIMのサイズを自分で選択することが必要です。

 

Aでサイズがわからない場合、リブモの「動作確認済み端末」リンクからも調べることが可能です。

 

 

B月の通信データ容量を選択。データ通信専用か、音声通話付か?選択

 

libmo申込4

 

月の通信データ容量を選択します。

 

そして次の画面でSIMは

 

データSIM

 

データ+SMS+音声通話

 

データ+SMS

 

3種類のうちどれで契約するか?選択します。

 

電話番号をもって電話ができるのは「データ+SMS+音声通話」。MNPの場合も、こちらを選択します。

 

 

CMNP利用の有無を選択

 

libmo申込5

 

MNPで電話番号引継ぎの場合、ここの画面で

 

  • MNP予約番号
  • 有効期限
  • 引き継ぐ電話番号

 

を入力します。

 

有効期限は申込の時点で6日以上が残っていることが必要です。

 

また、現在の携帯電話契約の名義と、リブモに乗り換え後の契約の名義が異なる場合はその情報を入力します。

 

MNP利用しない場合は「利用しない」にチェックをつけて次の画面へ移動します。

 

 

D各種オプションの選択

 

libmo申込6

 

留守番電話、かけ放題など、オプションで申し込む事項の選択をします。

 

次に、複数のSIMを契約してデータ回線のシェアを行う場合は2枚目、3枚目のSIMの情報を先ほどのA〜Dと同じ手順で入力していきます。

 

 

E個人情報、クレジットカード情報の入力

 

libmo申込7 

 

名前や住所、連絡先のメールアドレス、クレジットカードの情報を入力します。

 

 

FTLCポイントカードの選択、規約の確認、TOKAI SAFEフィルタリング確認

 

libmo申込8

 

契約するとWAONポイントなどに交換できるTLCポイントカードがもらえるので種類を選択、その後に各種規約の確認をします。

 

また「TOKAI SAFE」に申し込む方は、18歳未満がSIM使用する場合にフィルタリングをかけるか?選択します。18歳以上の場合はそのカーソルを選択すればOKです。

 

 

G申込内容、契約内容の確認、仮申し込み完了

 

libmo申込9

 

申込内容、契約内容に間違いがないかの確認をします。

 

料金のところでキャンペーンも適用されているか?確認しましょう。ちなみに申込入力画面の途中でも料金は逐一確認することが可能です。

 

確認、申込完了すると、「仮申し込み受け付け」の画面に変わります。

 

Hメールに届いたアドレスから本申込

 

libmo申込10

 

仮申し込み完了すると、その後、申込時に記載したメールアドレス宛にリブモの方からメールが届きます。

 

そのアドレスをクリックすると、そこで本申込となります。

 

「音声通話付SIM」契約、「端末セット」で契約の場合はその後、本人確認書類のアップロードを実施します。

 

I本人確認書類のアップロード

 

libmo申込11

 

 

登録しているメールアドレスに書類アップロードの案内が届くので、記載のurlからアップロードページへ。パスワードは申込者の生年月日になっています。

 

手順に従って書類画像のアップロードを実施します。方法としては下記のどちらかになると思いますが、@ができれば手っ取り早いです。

 

@スマホを持っている方なら、スマホで書類を写真撮影してアップロード

 

Aスマホを持っていない場合、スキャン、もしくはデジカメ等で撮影した書類写真をパソコンからアップロード

 

書類は申し込んだ住所が確認できるものが必要なので、「運転免許証」があればベストです。

 

住所が載っていない書類の場合は、公共料金の領収書などを補助として画像アップロードする・・等の必要があります。

 

「免許証じゃないけど、自分が用意している書類で大丈夫かな〜?」と不安な方は、チャット画面にて問い合わせるか、お客様相談センターに電話して聞いてみましょう。

 

申込、確認手続き完了!

 

libmo申込12

 

本人確認書類のアップロードが終わったら申込手続きは完了です!

 

手続き完了のメールが届きますので、確認しましょう。

 

 

 

 


<ステップ3>SIMカード・スマホの到着、ネットワークの設定

LIBMO申し込みステップ3

 

契約手続き内容に問題がなければ、時期によりますが、申込完了から2日〜1週間程度でSIMカードが自宅に到着します。(スマホ端末も購入した場合は、SIMと共に端末も)

 

到着したら、SIMカードをスマホ端末に挿入して、アクセスポイント(ネットワーク)の設定作業を行いましょう。

 

設定作業の方法はリブモホームページに詳細が載っていますのでご参考ください。

 

<ネットワーク設定作業方法リンク>

 

⇒ Android端末設定方法

 

⇒ iphone端末設定方法

 

⇒ Windows10端末設定方法

 

 

ちなみに、スマホ端末も同時購入する場合は、アクセスポイントがリブモで予め設定されて送られてきますので、このステップは必要ないと考えてもらってOKです。

 

MNPをしない方はこの<ステップ3>で完了♪

 

一方、MNPで乗り換えの方は、その後に次の<ステップ4>で転入手続きが必要になります。<ステップ4>が完了してからリブモで通信・通話ができるようになります。

 

 


<ステップ4>MNP転入手続き

LIBMO申し込みステップ4

 

MNPを利用して乗り換えの場合、最後にMNP転入の手続きをして完了です。

 

転入手続きをするまでは、現在使っている携帯電話の契約が残っていますので、そのまま使用することができます。で、手続きが完了した後に、乗り換え前の携帯電話の契約は自動的に解約となります。

 

なおリブモの場合、この<ステップ4>を自分で行わなかったとしても、

 

リブモ側でSIMカードもしくは端末が到着した確認がとれている

 

MNP予約番号有効期限最終日でもまだ転入手続きしていない

 

場合、有効期限最終日の営業時間中にリブモ側で転入手続きが行われて自動的に契約が移行となります。

 

<参考リンク>
⇒ LIBMOホームページ<よくある質問:MNP>

 

 

転入手続きの方法

 

転入手続きは、電話によって行います。

 

LIBMOお客様センター「0120-27-1146」に電話、音声ガイダンス#9を押して開通手続きをしましょう。

 

以上で切替手続きは完了!早ければ10分、遅くても3時間程度で今まで使っていた携帯電話会社のSIMカードが使えなくなり、リブモSIMカードでの通信・通話が可能になります。

 

転入手続きの受付時間は10時〜18時になっています。18時間際に手続きすると、転入切替は翌日になることがあります。

 

今まで使っていた携帯電話会社のSIMカードが使えなくなってから、リブモのが使えるようになるまでのタイムラグはほとんどありません◎

 


ネットでリブモへMNP♪まとめ

LIBMO申し込み

 

リブモのMNP契約手続きを、流れに沿って説明してみました。

 

詳しく紹介したので長くなってしまいましたが、実際やってみると意外なほど簡単なので、あまり心配はいりません。

 

もしわからなければ、「チャットサポート」や「お客様センターに電話」で問い合わせも可能です。

 

文中に記載したあたりに気を付けて、乗り換えされる方はやってみてください!

 

 

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