SIMカードとは?音声付・データ専用って?基礎〜設定法まで詳しく解説

SIMカードとは?音声通話付・データ専用って?基礎〜設定法まで解説!

SIMカードとは?音声付・データ専用って?基礎〜設定法まで詳しく解説

格安SIMカード設定

 

 

格安SIM、安いなら使ってみたいけど、最初の設定とかがイマイチ不安・・。

 

乗り換えたのはいいけど、もし繋がらなくなったりしたら困るしな〜・・

設定?実際やってみれば別に難しくないよ〜。

 

経験者の僕からすれば、SIMとかもはや、目覚ましの電池交換するようなもんだしね♪

なんだい、その言い方・・!ちょっと知ってるからって!

 

そもそも格安SIMの「SIM」ってのがよくわかんないんだよね・・!

あぁごめん、ごめん。

 

じゃあ「SIM」って何?ってとこから、初期設定の方法まで詳しく説明してみようか!

それでいいピヨ!

 

でも難しいことはよくわかんないから、分かりやすく簡単かつ手短にね!

 

制限時間3分以内!

(・・!

 

ちょっと人が下手にでれば調子に乗りよって、このヒヨコ・・!!)

 

がってんでぃ!3分以内で説明しきってやらぁ!

期待してまーす!

 

 

 

格安SIMに「ネット契約」などで乗り換えた場合、通信・通話に必要なSIMカード・スマホ端末の初期設定を自分で行う必要があります。

 

ドコモやソフトバンクなどのキャリアの場合、初期設定は全てサービスカウンターでやってもらって使える状態になってから携帯電話を受け取っていました。

 

なので、

 

スマホの設定って今まではお店でやってもらってたし難しいんじゃないの!?

 

乗り換えたものの、自分で設定できなくて携帯電話が使えなかったらどうしよう・・・

 

というのが不安ですよね。

 

ただ、結論から言いますと、格安スマホの初期設定は決して難しい作業ではありません!1回やってみれば実はとっても簡単!ということがわかります。

 

この記事では「SIM」って何?ということから、初期設定の手順まで解説しますので、格安SIM乗り換えを検討している方は参考にしてみてください!

 

a


そもそもSIMカードとは?スマホとどう関係あるの?

SIMカードとは

 

「格安SIM」だとか「格安スマホ」だとか巷では言われてますので「SIM」というフレーズは良く耳にすることかと思いますが、「SIM」って一体何なんでしょうか?

 

SIMとは、「固有のID番号や電話番号が書き込まれた指先程度のICチップ内蔵カード」になります。

 

 

スマホSIMカード 

 

大きさは3種類あって、大きい方から標準、マイクロ、ナノSIMと呼ばれます。スマホ端末本体に挿入することで使用されます。

スマホSIMカードサイズ 

 

最近のスマホ、SIMは小型化が進んでいることもあり、多く出回っているのはナノSIM、またはマイクロSIMです。

 

へ〜SIMってちっちゃいICカードなんだ!携帯電話の中に入ってるの?
そう。ガラケーとか含めてどんな携帯の中にでも入ってるよ。

 

キャリアの携帯・スマホにも入ってるけど、普通はショップの人がいれて渡してくれる。だから、普段は目にすることはほとんどなかったんだよ。

そうだったのか〜
スマホは、それ自身で電波通信に必要な機能・装置は備えてる。

 

だけど、実際に通信・通話となると、通信サービス会社と契約して、契約情報の書き込まれたSIMカードをスマホに挿入しなければできないんだよ。

「スマホ端末本体」と「SIMカード」を組み合わせて使用することで、初めてスマホ・携帯電話としての通話・通信ができるようになるってこと?
そういうこと!

 

ちなみにキャリアでは2つ組み合わせての販売しかされてないけど、MVNOでは「スマホ端末」と「SIMカード」をバラバラでも購入できる。だから、「格安SIM」とも呼ばれるんだ。

なるほどね〜!

 

a

「電話番号などの通信サービス契約情報」はSIMカードに紐づいている

 

格安SIMカードには大きく分けて

 

@データ通信専用SIM

 

Aデータ通信+SMS(ショートメッセージサービス)付きSIM

 

Bデータ通信+SMS+音声通話付きSIM

 

の3種類の契約形態があります。

 

この3つってどう違うの?
キャリアではスマホと言えば、「インターネットのデータ通信」もできるし、「SMS」もできるし、もちろん「音声通話(電話通話)」もできるよね?
そりゃそうだよ〜!できなきゃスマホじゃないっしょ!?
キャリアではそれが当たり前だったからね!でもMVNOでは、それぞれの機能を分けた契約もできるんだ!
えっ、そうなの!?
@は、インターネット通信だけ。

 

Aは、@に加えてSMS。

 

Bは、Aに加えて音声通話もできる。
キャリアと同じ、という意味ではBだね!

そうなんだ〜、格安SIMだと、いろんな選択肢があるんだね!
@Aだと料金も安くなるからね〜◎

 

「データ通信SIM入れたスマホ」+「ガラケー」の2台持ちとか、いろんなことができるのが格安SIMの魅力の一つだよ!

 

@では、SIMカードに「加入者の識別用ID番号」が書き込まれ、ABでは、加えて「090-、080-の個別の電話番号」の情報が書き込まれます。

 

これらの番号はSIMカードと紐づいていますので、携帯電話の端末を変更したとしても、新端末にSIMカードを挿して設定さえできれば同じ契約・電話番号での運用が可能です。

 

 

スマホSIMカード関係性 

 

同じSIMカードを使えば、スマホ本体を変えても同じ契約内容・電話番号で使えるんだね!
そういうこと!

 

でも、SIMカードに書き込まれない情報はスマホを変えると引き継がれないから注意してね!

例えば?
スマホで撮った写真のデータとか、LINEのトーク履歴とかだね。

 

そういうのはまた別の方法で引継ぎが必要!

なるほど〜メモメモ。

 

また、SIMカードとスマホ端末は、いくつか組み合わせて使う際の注意点があります。そのあたりを少しご説明します。
a

<注意点@>キャリアが販売するスマホ端末にかかっている「SIMロック」

 

SIMロック

 

ドコモやauなどのキャリアで購入したスマホ端末にそのままSIMカードを挿して使用する場合、その端末は「SIMロック」という制限がかかっています。

 

SIMロックはキャリア各社が自社で販売した端末にかけているもので、簡単に他社へ乗り換えできないように実施している措置のことです。

 

SIMロックがかかっている場合、例えば

 

「ドコモのSIMカード」を、「auのSIMロック端末」で利用

 

「ソフトバンクのSIMカード」を、「ドコモのSIMロック端末」で利用

 

ということができません。「A社のSIMカード」を「B社SIMロックのスマホ端末」で利用というのができないのです。

 

格安SIMサービスでも、元回線は「ドコモ」だったり「au」だったりしますので、

 

「ドコモ元回線の格安SIMカード」を、「auまたはソフトバンクのSIMロック端末」で利用

 

「au元回線の格安SIMカード」を、「ドコモまたはソフトバンクのSIMロック端末」で利用

 

というのはできなくなっています。

 

SIMカードにロックがかかってると、気軽にどのスマホ端末でも使えないんだ〜・・。
そう。でも、最近は端末によっては、購入後数か月経てばロック解除ができたりするよ。解除料金がかかることもあるけどね!
で、スマホ端末の中にはSIMロックがかかっていない「SIMフリースマホ」というのもあるんだ。

 

SIMフリー端末であればSIMロックをイチイチ気にすることなく乗り換えができるよ!

MVNOで販売してるのは、全部SIMフリー端末?
ほとんどそうだね〜。でもiphoneとかだと、たまにSIMロックがかかってるものがあるから注意してね!

 

iphoneは「apple store」やその代理店で買えるのはSIMフリー端末だよ!

ラジャッ!

 

<注意点A>スマホ端末の「対応周波数」

 

格安SIMスマホMVNO対応周波数

 

SIMロックと共に、「SIMカード」と「スマホ端末」の組み合わせでもう一つ注意しなくてはいけないのが「スマホ端末の対応周波数」です。

 

格安SIMでも、利用している元回線は「ドコモ」だったり「au」だったりするのは記載した通りですが、元回線によって、通信サービスを提供する周波数帯が異なります。

 

キャリアで販売されているスマホ端末の場合、自社SIMの回線周波数に対応したものが販売されています。なので、そのまま自社回線で利用すれば何も考える必要はありませんでした。

 

ですが、格安SIMサービスでは「SIMカード」と「スマホ端末の組み合わせ」は自分で選択可能。

 

その際、例えば「A社の格安SIMカード」で、「B社で販売していたスマホ端末(ロック解除したもの)」もしくは「SIMフリー端末」を利用する場合、周波数が対応しているものを選択しないと、

 

繋がらない

 

最適な通信ができない

 

という可能性が生じてしまいますので注意が必要です。

 

う゛〜だんだん難しくなってきた・・(イライラ)。なに〜周波数って?対応してるとかどうやって確かめればいいの?
これはいちいち確かめるのはちょっと面倒だからね〜。

 

まぁ細かく見ていくと色々あるんだけど、ピヨシムみたいに深いこだわりがないなら手っ取り早い方法を教えるね!

ないない!教えて教えて!

とりあえずMVNOがセット販売してる端末なら確認はされてるからOK。

 

セット販売されてない端末でも、各MVNOのホームページで「動作確認済み端末」が公開されてる。

 

その一覧の「データ通信」「音声通話」を確認して、問題なさそうならOK!ってのが早いよ!

Oh!簡単!
下に「格安SIM各社のホームページリンク」もつけておいたよ!
気がきくぅ〜♪

 

a

<注意点B>端末とSIMの組み合わせで、テザリングなどスマホの一部機能が使えない場合有

 

「テザリング」とは、スマホ端末をルーターとして利用して、他のスマホやパソコンなどをインターネット接続できる機能です。

 

 

テザリング 

 

使い方の一例として、テザリングできるスマホがあれば、他にネット回線を引いてなくても家のパソコンをインターネット接続することができます。

 

通信速度や容量があまり必要無いユーザーであれば、「テザリングできるスマホ」を上手に使えば、家のネット回線を一つにまとめてしまうこともできたりします。

 

非常に便利かつ節約にも貢献できる機能なのですが、格安SIMで利用する場合、「SIMカード」と「スマホ端末」の組み合わせによっては利用できない場合があります。

 

「SIMロック端末」だったり、「iphone」を利用したりする場合にテザリング利用できないケースがあるのですが、OSのバージョンと端末の組み合わせにもよるので、一概には語れません。

 

MVNOのホームページにて、端末機種毎にテザリング機能が利用可能か?随時確認・更新がされています。事前に気になる格安SIMについてはチェックするようにしましょう!

 

⇒ 「格安SIM各社のホームページリンク

 

a

格安SIM利用の際の、SIMカードとスマホ端末の組み合わせ注意点まとめ

 

以上、SIMカード利用の際に注意が必要な制限の「SIMロック」と「対応周波数」についてまとめます。

 

SIMロック対応周波数 

 

色々と難しいこと・聞き慣れないことも書きましたが、格安SIM利用にあたっては、各社ホームページで「利用可能な端末・機能」を一覧にして公開しています。

 

乗り換え前に、想定している端末が利用可能なのか?各機能は問題なく使えるか?事前にチェックしてみましょう!
a

<主要格安SIM各社ホームページリンク集>

 

<docomo回線使用MVNO>

 

mineo

 

 

IIJmio

 

 

 

 

NifMo

 

 

U-mobile

 

<au回線使用MVNO>

 

mineo

 

UQ mobile

 

 

a


SIMカードの挿入場所は?

SIMカードアクセスポイント設定

 

SIMカードがどんなものか?分かったところで、次に実際スマホで格安SIMを使う際、SIMをスマホ端末に挿入して、どんな設定が必要なのか?を説明していきます。
a

SIMカードはスマホのどこに入れるの?

 

スマホ端末には全て「スロットル」と呼ばれるSIMカードを入れるための場所が確保されています。

 

スロットルの場所はメーカーや端末によってマチマチですが、ほとんどは端末の背面カバーを開けた裏のどこかにあります。

 

 

SIMカード挿入 

電池パックを取り外さないとSIMカードの抜き差しができなくなっている機種もあります。

 

また、iphoneの場合は少し異なり、スロットルは端末の横から出し入れする形になっています。押し出しピンでスロットルの穴を押してやると飛び出してきます。

 

各スマホ端末の挿入方法については、端末の取扱説明書に記載があります。カードが小さいので初めてだと手こずるかもしれませんが、決してできないような作業ではありません。

 

慣れれば目覚まし時計の電池を変える、位のノリで可能です。一度変えてしまえば、しばらく変えることが無い点も同じ!

 

注意点としては、カードの「裏表」や「向き」を間違えて入れると通信ができません。カードや本体に傷がつく可能性もあるので、事前に良く確認して入れるようにしましょう!

 

a


SIMカード挿入後のアクセスポイント設定方法

SIMカードアクセスポイント設定

 

端末にSIMを挿入するところまで完了すれば、事前準備は完了です!

 

ただ、それだけでは携帯電話として通話・通信できるようにはならず、端末で設定をすることが必要です。

 

設定方法は端末のOSによってやり方が違いますが、日本におけるスマホ端末のOSは「ios」と「Android」の2つが圧倒的多数を占めています。

 

「ios」はiphoneに搭載されているOSなので、iphone以外の端末の場合、OSはほとんどがAndroidということになります。

 

ということは、使用する端末がiphoneか?そうでないか?で設定方法が異なり、大別すると2パターンあるということです。

 

方法の概要については下記にて紹介しますが、根本的に

 

「ios」 ⇒ インターネット接続して、専用ファイルのダウンロードによる設定

 

「Android」 ⇒ APNやパスワード等を手打ち入力することによる設定

 

という違いがあります。

 

よってiosの場合はファイルのダウンロードが必要ですが、新しいSIMを入れただけの状態ではまだ利用設定ができていないので、そのSIMでのインターネット接続はできません。

 

そのため、設定時にはWi-Fiによる接続をすることとなり、他のインターネット接続できる機器(テザリングできるスマホや、Wi-Fiルーター)が必要、という点にiphoneは注意が必要です。

 

一方、Androidに関してはファイルのダウンロードは必要無く、スマホ画面で必要事項の手打ち入力をすれば設定できるので、Wi-Fi環境が無くても設定が可能です。
a

iosの場合のアクセスポイント設定方法流れ

 

ios(iphone)のアクセスポイント設定の大まかな流れを紹介します。バージョンや機種、設定時の状態等によって必ずしも下記の通りとならないこともありますのでご承知おきお願いします。

 

上記リンクの各社ホームページでも設定方法詳細は公開されているので、参考いただくと良いと思います!

 

<事前準備>既に他のキャリア・格安SIMで使用していたiphoneを利用の場合

 

新規購入でなく、すでに他キャリアや格安SIMで利用のiphone使用の場合、事前に今までの構成プロファイルのアンインストールが必要です。

 

「設定」→「一般」→「プロファイル」の順にタップし、「プロファイルの削除」を先に実施しましょう!

 

@iphoneをWi-Fi接続モードにする

 

まず、別途iphoneがWi-Fi接続できる「ルーター」や「テザリング可能なスマホ」など、Wi-Fi接続機器の準備をします。

 

iphoneのホーム画面から、「設定」アイコンをタップします。

 

 

iphoneアクセスポイント設定wi-fi 

 

次に、「Wi-Fi」をタップして、準備したWi-Fi接続する機器を選択します。

 

 

iphoneアクセスポイント設定wi-fi接続 

A格安SIM会社ホームページからiosアクセスポイント設定用構成プロファイルをインストールする

 

「Safari」からインターネットアクセスして、格安SIM会社ホームページにアクセス、「サポート」→「初期設定」等とページを辿ってプロファイルダウンロードぺージにいきます。

 

 

iphoneアクセスポイント設定プロファイルダウンロード 

 

プロファイルをダウンロードした後、インストール画面が開くので「インストール」をタップして完了です。

 

 

iphoneアクセスポイント設定プロファイルインストール 

 

Bモバイルデータ通信をONに!

 

上記で設定自体は完了ですが、「モバイルデータ通信」がONになってないと通信ができませんので、下記にて設定をしましょう。

 

iphoneモバイルデータ通信設定 

a

 

iphoneモバイルデータ通信設定 

 

Androidの場合のアクセスポイント設定方法流れ

 

Androidの設定画面は、スマホ端末の機種やOSのバージョン等によって若干表示が異なりますが、「アクセスポイントの設定」や「アクセスポイント名」という画面が設定場所になります。

 

ホーム画面から、

 

「設定」「システム設定」

「その他」「高度な設定」「もっと見る」「テザリングとネットワーク」

「モバイルネットワーク」「モバイルネットワークの設定」「ネットワーク設定」

「アクセスポイント」「アクセスポイント名」

 

というようなルートをたどると、たどり着くケースが多いです。(普段はあまり触らない場所なので、かなり深い所にあります。)

 

参考画面を下記に表示します。

 

@設定

 

Androidアクセスポイント設定1 

 

Aもっと見る

Androidアクセスポイント設定2 

 

Bモバイルネットワーク

Androidアクセスポイント設定3 

 

Cアクセスポイント名

Androidアクセスポイント設定4 

 

また、アクセスポイント設定の他に、「モバイルデータ通信ON」や「データ通信を有効にする」として、データ通信設定はONとしておくことも必要です。

 

D各MVNOのアクセスポイント名を入力する

 

Androidアクセスポイント設定5 

 

格安スマホ会社が販売している機種を利用なら、購入時点で既にアクセスポイントが予め下記のように入力されているケースも多いです。その場合、次画面での入力は省略できます。

 

 

Androidアクセスポイント設定6 

予め入力されていない場合は、新規入力設定画面から必要項目を入力しましょう!

 

入力項目としては、「APN」、「ユーザー名」、「パスワード」、「認証タイプ」の4つだけであることがほとんどです。

 

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アクセスポイント設定完了後のスマホのアンテナ表示

 

アクセスポイントの設定まで完了すると、スマホ端末での通話・通信が可能になります。正常にインターネット接続がされている場合は画面上部のアンテナ表示が「4G」、「LTE」や「H」等となっているはずなので、確認してみましょう!

 

 

アンテナピクト表示 

 

表示がされない場合、携帯電話が電波を掴むのに時間がかかっているのかもしれません。

 

5分ほど待っても変わらない場合は入力項目が間違ってたり、データ通信が有効となってなかったりすることがあるのでもう一度チェックしてみましょう。

 

また、SIMロック端末を使用の場合などに、稀に実際には通信できる状態になっていても、アンテナ表示が繋がっている状態にならないことがあります。

 

何度やっても表示が変わらない・・という場合は、一度インターネットブラウザを開いて本当に繋がっていないか?試してみましょう!

 

ふい〜っ長かったね〜。

 

これでようやくスマホとして通信ができるようになるんだね?

そう!1から説明したから、ちょっと長くなっちゃったね〜・・

 

でも最初は難しいのかな・・?と不安になるけど、実際やってみるとすごい簡単だから拍子抜けすると思うよ!

ふ〜ん、じゃあこれを参考にしてやってみるか・・!

 

・・・?
そういえば、約束の「3分」大幅に超過しているような・・!?

・・・zzz
・・・寝た。

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